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かずもの【数物】とは

かずもの【数物】とは|一般用語(1)量産品の安価な物。ありふれた物。「―の靴」(2)一定の数でひとそろいになっている物。「―の皿」(3)数の少ない物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3544.html

かす・める【掠める】(動下一)とは

かす・める【掠める】(動下一)とは|一般用語(1)すきをねらってすばやく盗む。「店の金を―・める」(2)すきをねらって,ちょっとした悪事をする。「親の目を―・めて金を持ち出す」(3)今にも触れそうにして,す早く通り過ぎる。「軒を―・めて飛ぶツバメ」(4)ほんの一時,生じてすぐ

かすめと・る【掠め取る】(動五)とは

かすめと・る【掠め取る】(動五)とは|一般用語人の物をうばいとる。掠奪する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3542.html

函体(かんたい)とは

例えばボックスカルバートなど、四角い箱状のものを指す言葉。

かす・む【霞む・翳む】(動五)とは

かす・む【霞む・翳む】(動五)とは|一般用語(1)霞(かすみ)がかかる。また,物がぼんやり見える。「山が―・む」(2)(「翳む」とも書く)視力が衰えたりして,物がはっきり見えなくなる。「涙で目が―・む」(3)他のもののために,存在が目立たない。「豪華な顔ぶれに主賓が―・む」

かすみめ【翳目】とは

かすみめ【翳目】とは|一般用語かすんではっきり物が見えない目。またはそのような眼病。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3540.html

かすみてい【霞堤】とは

かすみてい【霞堤】とは|一般用語河川沿いに堤防を連続的に造らずに下流端を開放し,次の堤防の上流端を堤内に延長して,重複させるように造ったもの。急流河川に多く利用される。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3539.h

かすみそう【霞草】とは

かすみそう【霞草】とは|一般用語ナデシコ科の多年草。カフカス地方原産。高さ 60cm 内外。夏から秋にかけ,白い小五弁花を多数つける。切り花に使う。ムレナデシコ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3538.html

かすみさんしょううお【霞山椒魚】とは

かすみさんしょううお【霞山椒魚】とは|一般用語有尾目の両生類。体長 7~11cm。落葉や倒木の下など湿った所にすむ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3537.html

かすみがせきビル【霞が関ビル】とは

かすみがせきビル【霞が関ビル】とは|一般用語我が国最初の超高層建築。1968 年(昭和 43)竣工。高さ 147m,地上 36 階建て。柔構造による耐震構造を採用し,超高層時代の先駆となった。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan
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