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はじらい【恥じらい・羞じらい】とは

はじらい【恥じらい・羞じらい】とは|一般用語はじらう気持ち。はじらう態度。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1919.html

はしら【柱】とは

はしら【柱】とは|一般用語[1](1)建物の,土台の上に直立し,棟・梁(はり)・床などを支えている材。(2)直立して物を支える材。「テントの―」(3)一つの組織を成り立たせたり,支えたりする,最も重要な人や物。(4)⇒貝柱[2](接尾)(1)死者の霊を数える語。「二十―の遺骨

道州制(どうしゅうせい)とは

現行の府県制を改め、複数の現行府県からなる【道】または【州】を置く制度。北海道に限定された制度ではない。実行されると、中央から地域へ予算や権限が移譲し、地域毎に特色のある施策を地域独自に行えるようになるとされている。

ばしょわり【場所割り】とは

ばしょわり【場所割り】とは|一般用語場所の割り当て。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1917.html

はしょ・る【端折る】(動五)とは

はしょ・る【端折る】(動五)とは|一般用語(1)着物の裾をからげて帯などにはさむ。「裾を―・る」(2)省いて短くする。「話を―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1916.html

ばしょふさぎ【場所塞ぎ】とは

ばしょふさぎ【場所塞ぎ】とは|一般用語場所を占めて,じゃまになること。ばふさぎ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1915.html

ばしょのろんり【場所の論理】とは

ばしょのろんり【場所の論理】とは|一般用語西田哲学の概念。絶対無をあらゆる存在者(個物)を包摂する場所と捉える。また絶対無の自己限定から,相互に関係し合う個物が出てくる。西田哲学が西洋哲学から独立し,固有の体系に変貌する端緒となった。https://kabu-watana

はしょくだな【波食棚】とは

はしょくだな【波食棚】とは|一般用語波食のために削られてできた,ほぼ平らな棚状の地形。主として間潮帯に見られる。例,紀伊半島西岸・土佐湾東岸など。海食棚。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1913.html

ばしょく【馬謖】とは

ばしょく【馬謖】とは|一般用語(190-228) 中国,三国時代の蜀(しよく)の武将。諸葛亮の信任をうけ参軍となる。街亭の戦いで命令に背いて魏軍に大敗したため,軍律により亮は泣いて馬謖を斬ったという。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

ばしょく【馬食】とは

ばしょく【馬食】とは|一般用語馬のようにたくさん食べること。大食。「牛飲―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1911.html
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