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ばしょうかじき【芭蕉梶木】とは

ばしょうかじき【芭蕉梶木】とは|一般用語スズキ目の海魚。全長約 2.5m。第 1 背びれが巨大で旗状に広がる。食用。バショウ。カンガー。ハウオ。バレン。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1902.html

はしょうが【葉生薑・葉生姜】とは

はしょうが【葉生薑・葉生姜】とは|一般用語葉のついたままのショウガ。新ショウガ。生のまま味噌や酢に漬けて食用にする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1901.html

単線接続図(たんせんせつぞくず)(skeleton diagram、single-line diagram)とは

電気機器の接続に使用する電線の本数にかかわらず、1本の線だけで表した電気接続図面。スケルトンともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/16ta/111.html

ばじょう【馬上】とは

ばじょう【馬上】とは|一般用語(1)馬の上。(2)馬に乗ること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1900.html

ばしょう【芭蕉】とは

ばしょう【芭蕉】とは|一般用語(1)バショウ科の大形多年草。中国原産。古く渡来し,庭園などに栽植される。葉柄が長く,基部は鞘(さや)となって互いに巻き合い,高さ 4~5m の幹(仮茎)となる。葉身は長さ約 2m の長楕円形で,羽状に細い脈があり破れやすい。夏,黄褐色の苞の腋に

はじょう【波状】とは

はじょう【波状】とは|一般用語(1)波のような形状。(2)波が寄せて返すように,ある間隔をおいて繰り返すようす。「―攻撃」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1897.html

ばしょ【場所】とは

ばしょ【場所】とは|一般用語(1)ところ。位置。「病院の―を尋ねる」(2)ある一定の区域。空間。「車をとめる―がない」(3)相撲の興行を行う所。また,その期間。「一月―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1896.

バシュラール【Gaston Bachelard】とは

バシュラール【Gaston Bachelard】とは|一般用語(1884-1962) フランスの科学哲学者・詩論家。科学精神の動的側面を強調する哲学を示す一方で,日常感覚や意識の深層にひそむ科学的認識に対する障害の摘出と,科学とは別の軸ではたらく想像力そのものの考察を展開した

パシュトーご【パシュトー語】とは

パシュトーご【パシュトー語】とは|一般用語〔Pashto〕インド-ヨーロッパ語族イラン語派に属する言語。アフガニスタンにおける公用語の一。ソフト-パシュトーとハード-パシュトーの二大方言がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

パシュトゥンじん【パシュトゥン人】とは

パシュトゥンじん【パシュトゥン人】とは|一般用語〔Pashtun〕アフガニスタン・パキスタン,一部はイランに居住する民族。アフガニスタンの主要構成民族でスンニ派イスラム教徒。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/189
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