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トムヤム【(タイ) tom yam】とは

トムヤム【(タイ) tom yam】とは|一般用語酸味と辛味とが混ざり合った,タイ料理の代表的スープ。ココナッツ-ミルクを入れるものと入れないものとがある。エビを具にしたものはトム-ヤム-クンという。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

トムトム【tom-tom】とは

トムトム【tom-tom】とは|一般用語ダンス音楽などに用いる筒形の太鼓。アフリカ・アジア,またアメリカ-インディアンの太鼓がとり入れられたものと考えられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/3177.html

トムソンのげんり【トムソンの原理】とは

トムソンのげんり【トムソンの原理】とは|一般用語⇒熱力学の法則https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/3176.html

トムソンガゼル【Thomson’s gazelle】とは

トムソンガゼル【Thomson's gazelle】とは|一般用語偶蹄目ウシ科の哺乳類。小形のレイヨウで,肩高 65cm 内外。角は竪琴(たてごと)状で,雄では 40cm。背は黄褐色で体側に幅広い黒色帯がある。https://kabu-watanabe.com/gloss

トムソン【Thomson】とは

トムソン【Thomson】とは|一般用語(1)〔George Paget T.〕(1892-1975) イギリスの物理学者。(2)の子。X 線におけるデバイ-シェラー法を応用しド=ブロイの提唱した電子の波動性を立証。(2)〔Joseph John T.〕(1856-1940)

トムソーヤのぼうけん【トムソーヤの冒険】とは

トムソーヤのぼうけん【トムソーヤの冒険】とは|一般用語〔The Adventures of Tom Sawyer〕マーク=トウェーンの長編小説。1876 年刊。ミシシッピ河畔を舞台に,いたずらっ子トムが,遊び仲間のハックルベリー=フィンと繰り広げるさまざまな冒険を描く。h

トムセン【Thomsen】とは

トムセン【Thomsen】とは|一般用語(1)〔Christian Jurgensen T.〕(1788-1865) デンマークの考古学者。人類の歴史をその主要利器によって石器時代・青銅器時代・鉄器時代に分ける三時代区分法を唱え,遺物による先史時代研究の基礎を固めた。(2)〔

トムジョーンズとは

トムジョーンズとは|一般用語〔The History of Tom Jones, a Foundling〕フィールディングの長編小説。1749 年刊。捨て子のトムが親切な地主に育てられ,数々の失敗を重ねながらも最後には幸福な結婚をする。18 世紀の小説の代表作。https

トム【Rene Thom】とは

トム【Rene Thom】とは|一般用語(1923- ) フランスの数学者。微分多様体を中心とするトポロジーの分野で活躍。特に微分写像の安定性に関する考察に基づいて広く定性的な安定性を論じたカタストロフィーの理論は,社会科学への応用をめぐって大きな反響を呼んだ。https

ロッド(ろっど)(機械設備)とは

ロッド(ろっど)とは|トンネル用語英語:rod独語:Stab仏語:barreのみの中間部をいい、削岩機に取り付けるシヤンク部と先端のピッ卜部と一体となっている。ロッドとしてJIS規定されている径または、対辺距離は、19、22、25、32、38mm、長さは、1.2~3.
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