と とりくみ【取り組み】とは とりくみ【取り組み】とは|一般用語(1)その事に取り組むこと。(2)(「取組」と書く)相撲で,組み合わせ。勝負。(3)信用取引における,売り株残と買い株残との状態。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/3651.htm 2026.03.17 と一般
と とりくち【取り口】とは とりくち【取り口】とは|一般用語相撲で,相手と取り組む方法。相撲をとる手口。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/3650.html 2026.03.17 と一般
と とりくず・す【取り崩す】(動五)とは とりくず・す【取り崩す】(動五)とは|一般用語(1)くずして取り去る。(2)まとまったものから少しずつ取る。「預金を―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/3649.html 2026.03.17 と一般
と とりくいぐも【鳥食蜘蛛】とは とりくいぐも【鳥食蜘蛛】とは|一般用語クモの一種。体長約 5cm。脚を広げると 18cm にもなる。網を張らず,夜間活動し,昆虫やカエル・トカゲなどを捕食する。西インド諸島・南アメリカに分布。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan 2026.03.17 と一般
と とりき・める【取り決める】(動下一)とは とりき・める【取り決める】(動下一)とは|一般用語それと定める。また,約束する。「日程を―・める」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/3647.html 2026.03.17 と一般
と とりきめ【取り決め】とは とりきめ【取り決め】とは|一般用語取りきめたこと。また,その内容。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/3646.html 2026.03.17 と一般
と とりき【取り木】とは とりき【取り木】とは|一般用語枝を親木につけたまま土に埋めたり,樹皮の皮層を環状にはぎ取って水苔で巻いたりして発根させたのち,切り離して繁殖させる方法。取り枝。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/3645.html 2026.03.17 と一般
と とりかわ・す【取り交わす】(動五)とは とりかわ・す【取り交わす】(動五)とは|一般用語互いにやりとりをする。「約束を―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/3644.html 2026.03.17 と一般
と トリカルボンさんかいろ【トリカルボン酸回路】とは トリカルボンさんかいろ【トリカルボン酸回路】とは|一般用語〔tricarboxylicacid cycle〕⇒TCA 回路https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/3643.html 2026.03.17 と一般
と とりかぶと【鳥兜】とは とりかぶと【鳥兜】とは|一般用語(1)舞楽の襲装束(かさねしようぞく)に用いる兜。鳳凰(ほうおう)の頭(かしら)にかたどり,頂が前方にとがり,錏(しころ)が後ろに突き出たもの。(2)キンポウゲ科トリカブト属植物の総称。根は猛毒のアルカロイドを含み,神経痛・リューマチなどの薬と 2026.03.17 と一般