と と・む【富む】(動五)とは と・む【富む】(動五)とは|一般用語(1)財産をたくさん持つ。金持ちになる。(2)豊かである。多く持つ。「才能に―・む」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/3169.html 2026.03.16 と一般
と とみんぜい【都民税】とは とみんぜい【都民税】とは|一般用語都の賦課する住民税。個人については道府県民税と同様に課税されるが,法人については,特別区では道府県税と市町村税を合わせたものに相当するものを課税。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/ 2026.03.16 と一般
と どみん【土民】とは どみん【土民】とは|一般用語土着の住民。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/3167.html 2026.03.16 と一般
と とみよ【富魚】とは とみよ【富魚】とは|一般用語トゲウオ目の淡水魚。全長約 5cm。背びれに 9 本前後のとげがある。水の澄んだ細流や池にすむ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/3166.html 2026.03.16 と一般
と とみやすふうせい【富安風生】とは とみやすふうせい【富安風生】とは|一般用語(1885-1979) 俳人。愛知県生まれ。本名,謙次。東大卒。逓信省に勤務。「ホトトギス」に参加,のち「若葉」を主宰。句集「草の花」「走馬灯」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan 2026.03.16 と一般
と とみや【富谷】とは とみや【富谷】とは|一般用語宮城県中部,黒川郡の町。仙台市の北に接し,近世は奥州街道の宿場町。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/3164.html 2026.03.16 と一般
と とみもとぶぜんのじょう【富本豊前掾】とは とみもとぶぜんのじょう【富本豊前掾】とは|一般用語富本節の家元の名(掾号)。(1)(初世)(1716-1764) 富本節の創始者。宮古路豊後掾の門下。豊後節弾圧の後,富本の名で独立,翌々年に豊前掾を受領。(2)(2 世)(1754-1822) 初世の実子。天性の美声で人気を博 2026.03.16 と一般
こ コンパレーター(こんぱれーたー)(comparator)とは コンパレーター(こんぱれーたー)(comparator)とはモルタルやコンクリートの長さの変化を測定する機械。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/264.html 2026.03.16 こ建築
と とみもとぶし【富本節】とは とみもとぶし【富本節】とは|一般用語浄瑠璃の流派の一。常磐津節から分派して 1748 年に富本豊前掾(ぶぜんのじよう)が創始。歌舞伎の浄瑠璃として常磐津節をしのぎ盛行したが,分派した清元節に押されて衰退。https://kabu-watanabe.com/glossary 2026.03.16 と一般
と とみもとけんきち【富本憲吉】とは とみもとけんきち【富本憲吉】とは|一般用語(1886-1963) 陶芸家。奈良県生まれ。白磁・染め付け・赤絵を手掛け,新鮮な装飾的作風を特徴とした。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/3161.html 2026.03.16 と一般