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とみよ【富魚】とは

とみよ【富魚】とは|一般用語トゲウオ目の淡水魚。全長約 5cm。背びれに 9 本前後のとげがある。水の澄んだ細流や池にすむ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/3166.html

とみやすふうせい【富安風生】とは

とみやすふうせい【富安風生】とは|一般用語(1885-1979) 俳人。愛知県生まれ。本名,謙次。東大卒。逓信省に勤務。「ホトトギス」に参加,のち「若葉」を主宰。句集「草の花」「走馬灯」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

とみや【富谷】とは

とみや【富谷】とは|一般用語宮城県中部,黒川郡の町。仙台市の北に接し,近世は奥州街道の宿場町。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/3164.html

とみもとぶぜんのじょう【富本豊前掾】とは

とみもとぶぜんのじょう【富本豊前掾】とは|一般用語富本節の家元の名(掾号)。(1)(初世)(1716-1764) 富本節の創始者。宮古路豊後掾の門下。豊後節弾圧の後,富本の名で独立,翌々年に豊前掾を受領。(2)(2 世)(1754-1822) 初世の実子。天性の美声で人気を博

コンパレーター(こんぱれーたー)(comparator)とは

コンパレーター(こんぱれーたー)(comparator)とはモルタルやコンクリートの長さの変化を測定する機械。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/264.html

とみもとぶし【富本節】とは

とみもとぶし【富本節】とは|一般用語浄瑠璃の流派の一。常磐津節から分派して 1748 年に富本豊前掾(ぶぜんのじよう)が創始。歌舞伎の浄瑠璃として常磐津節をしのぎ盛行したが,分派した清元節に押されて衰退。https://kabu-watanabe.com/glossary

とみもとけんきち【富本憲吉】とは

とみもとけんきち【富本憲吉】とは|一般用語(1886-1963) 陶芸家。奈良県生まれ。白磁・染め付け・赤絵を手掛け,新鮮な装飾的作風を特徴とした。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/3161.html

とみふだ【富札】とは

とみふだ【富札】とは|一般用語富くじの札。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/3160.html

ドミノりろん【ドミノ理論】とは

ドミノりろん【ドミノ理論】とは|一般用語一国が共産主義化すると,ドミノ倒しのように近隣諸国が次々に共産主義化していくという理論。〔第二次大戦後のアメリカの対東南アジア戦略として,共産主義勢力の拡大阻止のために唱えられた〕https://kabu-watanabe.com/

ドミノたおし【ドミノ倒し】とは

ドミノたおし【ドミノ倒し】とは|一般用語ドミノを小間隔をあけて立てて並べ,端の 1 枚を倒すと将棋倒しに順次倒れ続けていくもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/3158.html
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