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とみもとぶし【富本節】とは

とみもとぶし【富本節】とは|一般用語浄瑠璃の流派の一。常磐津節から分派して 1748 年に富本豊前掾(ぶぜんのじよう)が創始。歌舞伎の浄瑠璃として常磐津節をしのぎ盛行したが,分派した清元節に押されて衰退。https://kabu-watanabe.com/glossary

とみもとけんきち【富本憲吉】とは

とみもとけんきち【富本憲吉】とは|一般用語(1886-1963) 陶芸家。奈良県生まれ。白磁・染め付け・赤絵を手掛け,新鮮な装飾的作風を特徴とした。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/3161.html

とみふだ【富札】とは

とみふだ【富札】とは|一般用語富くじの札。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/3160.html

ドミノりろん【ドミノ理論】とは

ドミノりろん【ドミノ理論】とは|一般用語一国が共産主義化すると,ドミノ倒しのように近隣諸国が次々に共産主義化していくという理論。〔第二次大戦後のアメリカの対東南アジア戦略として,共産主義勢力の拡大阻止のために唱えられた〕https://kabu-watanabe.com/

ドミノたおし【ドミノ倒し】とは

ドミノたおし【ドミノ倒し】とは|一般用語ドミノを小間隔をあけて立てて並べ,端の 1 枚を倒すと将棋倒しに順次倒れ続けていくもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/3158.html

ドミノ【domino】とは

ドミノ【domino】とは|一般用語西洋カルタの一種。厚さ約 8mm の,象牙・木・プラスチック製などの長方形の小札の表面の左右に,無印(○)と 1 から 6 までのしるしを二つ彫りつけたもの。普通,28 枚が一組み。同じ目を並べ合わせて,早く手札を並べ終わった者が勝つ。

ドミニコかい【ドミニコ会】とは

ドミニコかい【ドミニコ会】とは|一般用語1215 年にフランスでドミニクスが創始した托鉢修道会。清貧と説教活動を重視。学問的な貢献は著しく,トマス=アクィナスなどを輩出。1601 年に初来日。説教者兄弟修道会。https://kabu-watanabe.com/gloss

ドミニコ【Dominico】とは

ドミニコ【Dominico】とは|一般用語ドミニクス。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/3155.html

ドミニクス【Dominicus】とは

ドミニクス【Dominicus】とは|一般用語(1170?-1221) スペイン生まれの修道会創設者。聖人。托鉢の旅を続けて南仏の異端アルビジョワ派(カタリ派)の教化に努め,ツールーズに,清貧を重んずるドミニコ会を設立した。ポルトガル名ドミニコ。https://kabu-

ドミニカ【Dominica】とは

ドミニカ【Dominica】とは|一般用語(1)中部アメリカ,カリブ海にあるイスパニョーラ島の東半分を占める共和国。西はハイチと国境を接する。主産品はマホガニー・砂糖・コーヒーなど。住民はムラートと黒人が多い。主要言語はスペイン語。1865 年スペインから独立。首都サントドミ
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