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どひょういり【土俵入り】とは

どひょういり【土俵入り】とは|一般用語相撲で,力士が化粧まわしをつけ,土俵に上がって行う儀式。幕内や十両の力士が土俵の周りに並んで行うものと,横綱が太刀持ち・露払いを従えて単独で行うもの(手数入(でずい)り)とがある。https://kabu-watanabe.com/g

どひょう【土俵】とは

どひょう【土俵】とは|一般用語(1)土を詰めたたわら。土嚢(どのう)。たわら。(2)相撲を行う競技場。20 俵の(1)を土中に埋めて直径 4.55m の円としたもの。土俵場(どひようば)。━を割る相撲で,土俵場から足が出て負ける。https://kabu-watanabe

ドビュッシー【Claude Achille Debussy】とは

ドビュッシー【Claude Achille Debussy】とは|一般用語(1862-1918) フランスの作曲家。古典的な和声法の制限を超え,自由な音の響きを重視した印象派と呼ばれる作風を確立。組曲「子供の領分」「牧神の午後への前奏曲」,交響詩「海」など。https:/

とびむし【飛虫・跳虫】とは

とびむし【飛虫・跳虫】とは|一般用語(1)粘管目に属する昆虫の総称。体長 2mm 内外の微小な昆虫。はねを欠くが跳躍する。蚤虫(のみむし)。(2)端脚目ヨコエビ亜目の節足動物の俗称。体長は 10mm 内外。河川・湖沼や海浜・湿地にすみ,陸上では跳躍する。https://k

とびまわ・る【飛び回る】(動五)とは

とびまわ・る【飛び回る】(動五)とは|一般用語(1)空中をあちこちと飛ぶ。(2)はね回ったり,走り回ったりする。(3)ある目的のためあちこち忙しく歩く。奔走する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/3033.html

とびひ【飛び火】とは

とびひ【飛び火】とは|一般用語(1)火の粉が飛び散ること。また,その火の粉。(2)火事の火が,離れた所に新たに燃え移ること。(3)事件が直接関係のないところまで及ぶこと。(4)子供に多い伝染性皮膚病の一種。白色ブドウ球菌膿痂疹(のうかしん),また連鎖球菌性膿痂疹の俗名。膿疱疹

どひはらけんじ【土肥原賢二】とは

どひはらけんじ【土肥原賢二】とは|一般用語(1883-1948) 陸軍軍人。大将。岡山県生まれ。奉天特務機関長,また土肥原機関を主宰し満州国建設に加担し,敗戦後,A 級戦犯として処刑された。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

とびはな・れる【飛び離れる】(動下一)とは

とびはな・れる【飛び離れる】(動下一)とは|一般用語(1)急に身を躍らせて離れる。とびのく。(2)非常なへだたりがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/3030.html

とびはぜ【跳鯊】とは

とびはぜ【跳鯊】とは|一般用語ハゼの一種。全長約 10cm。大きな目が頭頂に突出し,左右別々に動く。丈夫な胸びれを使って歩行・跳躍する。食用としない。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/3029.html

とびばこ【跳び箱】とは

とびばこ【跳び箱】とは|一般用語体操器具の一。長方形の木枠を重ねた上部に,布などを張った台を置いたもの。走って来て,さまざまな方法で飛び越える。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/3028.html
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