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トハラご【トハラ語】とは

トハラご【トハラ語】とは|一般用語〔Tocharian〕7 世紀頃まで中央アジアで使われていたインド-ヨーロッパ語族の最も東の一語派。20 世紀初頭に東トルキスタン,主に天山南路のトルファンからクチャにかけての仏教遺跡でサンスクリット語の仏教文学からの翻訳文書が発見された。文

トハラ【Tokhara】とは

トハラ【Tokhara】とは|一般用語アフガニスタン北部,アム-ダリア上流のバルフ地方を中心とする古地名,また民族名。トルキスタンからインド・イランに通じる要地で,トハラ族がバクトリア王国を滅ぼし,のち大月氏に属したが,紀元前 1 世紀末にクシャン朝が成立。トカラ。htt

ロックボルトの軸力測定(ろっくぼるとのじくりょくそくてい)(測量・計測)とは

ロックボルトの軸力測定(ろっくぼるとのじくりょくそくてい)とは|トンネル用語英語:measurement of tension of bolts独語:Messung der Ankerzugkraft仏語:-ロツクポルトの軸力を測定して、ロックポルトの作用効果の確認や

とばふしみのたたかい【鳥羽伏見の戦い】とは

とばふしみのたたかい【鳥羽伏見の戦い】とは|一般用語1868 年 1 月 27 日(慶応 4 年 1 月 3 日)に起こった旧幕府軍および会津・桑名藩兵と,薩長軍との内戦。新政府が徳川慶喜(よしのぶ)の辞官納地を決定したのに対し,旧幕府方が挙兵,鳥羽・伏見で薩長軍と交戦。戊辰

どばと【土鳩・鴿】とは

どばと【土鳩・鴿】とは|一般用語(1)家鳩(いえばと)。(2)一般に,公園・社寺などにいるハトの称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2960.html

とばてんのう【鳥羽天皇】とは

とばてんのう【鳥羽天皇】とは|一般用語(1103-1156) 平安末期の第 74 代天皇(在位,1107-1123)。名は宗仁(むねひと)。堀河天皇第 1 皇子。崇徳・近衛・後白河の 3 代にわたって,院政を行なった。崇徳上皇と対立して後白河天皇を擁立,保元の乱の因となった。

とばっちり【迸り】とは

とばっちり【迸り】とは|一般用語そばにいて,思わぬ災難をこうむること。まきぞえ。そばづえ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2958.html

どはつ【怒髪】とは

どはつ【怒髪】とは|一般用語激しい怒りのために逆立った毛髪。━-冠(かんむり)(-天)を衝(つ)く〔史記〕激しく怒るさま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2957.html

トハチェフスキー【Mikhail Nikolaevich Tukhachevskii】とは

トハチェフスキー【Mikhail Nikolaevich Tukhachevskii】とは|一般用語(1893-1937) ソ連の軍人。革命後の内戦期に赤軍を指揮して功をあげ,のち参謀総長・国防人民委員代理。1937 年の大粛清で処刑されたが,20 年後,名誉回復。htt

混練り(こんねり)(-)とは

混練り(こんねり)(-)とはコンクリートをつくるためにセメント,砂,砂利,水を練り混ぜること。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/260.html
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