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とみおかてっさい【富岡鉄斎】とは

とみおかてっさい【富岡鉄斎】とは|一般用語(1836-1924) 日本画家。京都生まれ。大和絵から南画に進み,独特の筆致と淡い色調の個性的な絵を残す。代表作「掃蕩俗塵」「不尽山頂全図」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20t

とみおか【富岡】とは

とみおか【富岡】とは|一般用語(1)群馬県南部の市。上野国一宮の貫前(ぬきさき)神社がある。日本最初の官営製糸工場のできた地。商工業が発展。(2)福島県中東部,双葉(ふたば)郡の町。浜通り中央部にあり,岩城相馬街道の旧宿駅。原子力発電所がある。(3)東京都江東区西部の商業地区

とみうら【富浦】とは

とみうら【富浦】とは|一般用語千葉県南部,安房郡の町。浦賀水道に面し,多くの海水浴場がある。房州ビワで知られる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/3136.html

とみいまさあき【富井政章】とは

とみいまさあき【富井政章】とは|一般用語(1858-1935) 民法学者。京都生まれ。東大教授。民法典の起草者の一人。主著「民法原論」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/3135.html

とみ【富】とは

とみ【富】とは|一般用語(1)集積した財貨。多大な財産。(2)経済的に価値のある資源・物質。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/3134.html

どまんなか【ど真ん中】とは

どまんなか【ど真ん中】とは|一般用語「まんなか」を強調していう語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/3133.html

どまんじゅう【土饅頭】とは

どまんじゅう【土饅頭】とは|一般用語土を饅頭のように小高く盛り上げて作った墓。塚。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/3132.html

とまんこうかいはつけいかく【豆満江開発計画】とは

とまんこうかいはつけいかく【豆満江開発計画】とは|一般用語豆満江流域を対象として,UNDP が中心となって計画する国際貿易中心地開発。中国,朝鮮民主主義人民共和国,韓国,日本,モンゴル,ロシアが協力。北東アジア経済の中心となる自由貿易港として 2010 年の完成を目指す。

相続税法第49条第1項に基づく開示請求(そうぞくぜいほうだいよんじゅうきゅうじょうだいいっこうにもとづくかいじせいきゅう)(税金・税制関連用語)とは

相続税法第49条第1項に基づく開示請求(そうぞくぜいほうだいよんじゅうきゅうじょうだいいっこうにもとづくかいじせいきゅう)とは|不動産用語相続争いなどで相続又は遺贈によって財産を取得した他の者(他の共同相続人等という)が生前に贈与を受けた財産が把握できないと相続税の計算ができ

とまんこう【豆満江】とは

とまんこう【豆満江】とは|一般用語朝鮮民主主義人民共和国と中国・ロシア連邦の沿海州との国境をなす川。長白山脈の白頭山に源を発し,北東流して日本海に注ぐ。長さ 444km。トマン-ガン。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20t
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