あぶらざめ【油鮫】とは

あぶらざめ【油鮫】とは|一般用語アブラツノザメの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3073.html

あぶらさし【油差し】とは

あぶらさし【油差し】とは|一般用語(1)機械類に油を注入するための口の細長い器具。(2)灯油を油皿に注入するための器具。油つぎ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3072.html

あぶらこうもり【油蝙蝠】とは

あぶらこうもり【油蝙蝠】とは|一般用語コウモリの一種。腕の長さ 3.3cm 前後。体色は灰褐色ないし黒褐色。人家にすみ,宵のうちからとびまわり,ハエ・カなどを食う。イエコウモリ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/30

あぶらこ【油子】とは

あぶらこ【油子】とは|一般用語アイナメの異名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3070.html

あぶらげ【油揚】とは

あぶらげ【油揚】とは|一般用語「あぶらあげ」の転。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3069.html

あぶらけ【油気・脂気】とは

あぶらけ【油気・脂気】とは|一般用語〔「あぶらっけ」とも〕あぶらを多く含んだり,ついたりしていること。「―のない髪」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3068.html

あぶらぎ・る【脂ぎる】(動五)とは

あぶらぎ・る【脂ぎる】(動五)とは|一般用語(1)あぶらが表面にういていてぎらぎらしている。「―・った顔」(2)精力的で,どぎつい感じである。「―・った中年男」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3067.html

あぶらぎり【油桐】とは

あぶらぎり【油桐】とは|一般用語トウダイグサ科の落葉高木。古く,中国から入る。高さ 10m に達し,葉はキリに似る。種子から桐油(とうゆ)をとる。アブラギ。毒荏(どくえ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3066.

あぶらがや【油茅・油萱】とは

あぶらがや【油茅・油萱】とは|一般用語カヤツリグサ科の大形多年草。各地の湿地に自生。高さ 1m あまり。秋,茶褐色の小穂をつける。ナキリ。カニガヤ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3065.html

あぶらがみ【油紙】とは

あぶらがみ【油紙】とは|一般用語桐油(とうゆ)または荏油(えのあぶら)を塗った防水用の和紙,または渋紙。桐油紙。油紙(ゆし)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3064.html
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