アブシンベルしんでん【アブシンベル神殿】とは

アブシンベルしんでん【アブシンベル神殿】とは|一般用語〔Abu Simbel〕エジプト,下ヌビアのナイル川西岸にある古代遺跡。正面に創建者ラムセス 2 世(在位,前 1298-前 1232)の像がある巨大な岩窟神殿。アスワン-ハイダムの建設による水没を避け,旧位置の西方高所に

アブジャ【Abuja】とは

アブジャ【Abuja】とは|一般用語ナイジェリア連邦共和国の首都。同国の中央部に建設された都市。1991 年ラゴスから移転。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3012.html

アブシジンさん【アブシジン酸】とは

アブシジンさん【アブシジン酸】とは|一般用語〔abscisic acid〕植物ホルモンの一。休眠・老化を促進し,生長・発芽などを抑制する。また,気孔を閉じさせる働きをもつ。高等植物に広く分布。ABA。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

アブジェクション【(フ) abjection】とは

アブジェクション【(フ) abjection】とは|一般用語クリステバの用語。自我を確立する以前の子供が,母子融合状態から自立するために母のイメージを「おぞましいもの」として棄却する心理的行為。母性棄却。https://kabu-watanabe.com/glossary

アブサン【(フ) absinthe】とは

アブサン【(フ) absinthe】とは|一般用語リキュール酒の一種。ニガヨモギを主成分とした,アルコール分 70%前後の緑色の洋酒。アプサン。アブサント。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3009.html

アプザイレン【(ド) Abseilen】とは

アプザイレン【(ド) Abseilen】とは|一般用語登山で,ザイルを使って岩壁を下降すること。懸垂下降。アップザイレン。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3008.html

あぶくまどう【あぶくま洞】とは

あぶくまどう【あぶくま洞】とは|一般用語福島県田村郡滝根町にある鍾乳洞。1969 年(昭和 44)発見。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3007.html

あぶくまこうち【阿武隈高地】とは

あぶくまこうち【阿武隈高地】とは|一般用語福島県から茨城県北部にかけて太平洋岸を南北に走る山地。隆起準平原の高原状山地で,最高峰は大滝根(おおたきね)山(1193m)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3006.ht

あぶくまがわ【阿武隈川】とは

あぶくまがわ【阿武隈川】とは|一般用語福島県中南部,那須火山群の三本槍岳付近に源を発し,郡山・福島の両盆地を通り,宮城県で太平洋に注ぐ川。長さ 239km。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3005.html

あぶくぜに【泡銭】とは

あぶくぜに【泡銭】とは|一般用語働かずに,あるいは不正な方法でもうけた金。悪銭。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3004.html
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