あびきょうかん【阿鼻叫喚】とは

あびきょうかん【阿鼻叫喚】とは|一般用語(1)〔仏〕阿鼻地獄に落ちた亡者が責め苦に堪えられず,泣き叫ぶさま。(2)非常にむごたらしいようす。「―の巷(ちまた)」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2963.html

アピール【appeal】とは

アピール【appeal】とは|一般用語〔アッピールとも〕(1)世論に訴えること。「平和への―」(2)受け取る側の心を打つこと。「読者に―するルポ」(3)訴えかける力をもつこと。魅力があること。「セックス-―」(4)運動競技で,選手が審判に判定についての不服を申し立てること。

アピーズメントポリシー【appeasement policy】とは

アピーズメントポリシー【appeasement policy】とは|一般用語他国の強硬な外交政策に対して,譲歩することで衝突を避け,当面の安定を維持しようとする外交政策。宥和政策(ゆうわせいさく)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

アピアランスマネー【appearance money】とは

アピアランスマネー【appearance money】とは|一般用語陸上競技などで,有名選手に対して主催者が支払う顔見せ料。賞金とは別の参加料。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2960.html

アピア【Apia】とは

アピア【Apia】とは|一般用語サモアの首都。ウポル島の港湾都市。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2959.html

あび【阿鼻】とは

あび【阿鼻】とは|一般用語〔仏〕〔(梵) Av□ci の音訳「阿鼻旨」の略。無間(むげん)と訳す〕八大地獄の第八。地下の最深部にある最悪の地獄。五逆などの大悪を犯した者が落ちる。阿鼻地獄。無間地獄。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

あび【阿比】とは

あび【阿比】とは|一般用語アビ目アビ科の大形の水鳥。全長 60cm ほど。冬羽の背は黒褐色。夏羽の背は灰黒色。日本では冬期に各地の湾・河口で見られる。魚群の上に集まるので,漁船が目じるしとする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

アバンチュール【(フ) aventure】とは

アバンチュール【(フ) aventure】とは|一般用語〔冒険の意〕危険な恋愛。恋の火遊び。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2956.html

アバンゲール【(フ) avant-guerre】とは

アバンゲール【(フ) avant-guerre】とは|一般用語〔戦前の意〕(1)第一次大戦前の芸術上の思潮。自然主義・現実主義・印象主義など。戦前派。(2)第二次大戦前に成人し,その思想・生活態度を身につけている人。戦前派。⇔アプレ-ゲールhttps://kabu-wat

アバンギャルド【(フ) avant-garde】とは

アバンギャルド【(フ) avant-garde】とは|一般用語〔軍隊用語で,前衛部隊の意〕(1)第一次大戦前後にヨーロッパに起こった芸術上の革新運動。主に抽象主義とシュールレアリスムをさす。前衛派。(2)特定の流派に限らず,表現・手法・芸術観の急激な変革を求める芸術精神。前衛
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