アナグラム【anagram】とは

アナグラム【anagram】とは|一般用語(1)言葉を綴(つづ)りかえて,元とは別の意味にすること。また,その遊び。Florence Nightingale を Flit on, cheering angel!とする類。(2)〔(フ) anagramme〕ソシュールの用語。詩

あなぐら【穴蔵・穴倉】とは

あなぐら【穴蔵・穴倉】とは|一般用語地下に穴を掘って,物を蓄えておく所。また,居住したり,仕事場にしたりする地下室。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2782.html

あなぐも【穴蜘蛛】とは

あなぐも【穴蜘蛛】とは|一般用語ジグモの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2781.html

あなぐま【穴熊】とは

あなぐま【穴熊】とは|一般用語(1)イタチ科の哺乳類。胴は淡黄褐色。顔に白と黒の帯がある。タヌキとよく似るが,手の爪は強大。森林に穴を掘ってすむ。ユーラシア・日本に分布。「むじな」と呼ぶ地方もある。ササグマ。マミ。アナホリ。(2)将棋の戦法の一。王将を自陣の隅に囲うもの。

アナクシメネス【Anaximenes】とは

アナクシメネス【Anaximenes】とは|一般用語(前 585 頃-前 528 頃) 古代ギリシャ,ミレトス学派の哲学者。師であるアナクシマンドロスの考えを受けて,万物の根源を「空気」ととらえ,その濃厚化・希薄化によって万物の生成を説明した。https://kabu-w

アナクシマンドロス【Anaximandros】とは

アナクシマンドロス【Anaximandros】とは|一般用語(前 610 頃-前 546 頃) 古代ギリシャ,ミレトス学派の哲学者。タレスの弟子。万物がそこから生成しそこへと消滅する根源(アルケー)を,「無限定なもの(ト-アペイロン)」として提示した。天文学の研究も行い,天球

アナクサゴラス【Anaxagoras】とは

アナクサゴラス【Anaxagoras】とは|一般用語(前 500 頃-前 428 頃) 古代ギリシャの哲学者。自然を不生不滅・無数無限の「スペルマタ(種子)」の混合分離の過程とみ,その運動・秩序の始源として「ヌース(理性)」を立てた。のち無神論のかどでアテネから追放された。

アナキスト【anarchist】とは

アナキスト【anarchist】とは|一般用語⇒アナーキストhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2776.html

あなかんむり【穴冠】とは

あなかんむり【穴冠】とは|一般用語漢字の冠の一。「空」「究」などの「穴」の部分。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2775.html

アナカンとは

アナカンとは|一般用語〔アナカンパニード-バゲージ(unaccompanied baggage)から〕別送手荷物。海外旅行で手荷物が多い時に貨物扱いで割安に別送できる制度。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2774.
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