あつやき【厚焼き】とは

あつやき【厚焼き】とは|一般用語普通より厚めに焼きあげた食品。「―の卵」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2553.html

あつもりそう【敦盛草】とは

あつもりそう【敦盛草】とは|一般用語ラン科の多年草。山地に自生。高さ 30~50cm。初夏,茎頂に径 5cm ほどの紅紫色の花を 1 個開く。袋状の花弁を平敦盛の背負った母衣(ほろ)に見立てたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

あつもり【敦盛】とは

あつもり【敦盛】とは|一般用語(1)人名。平敦盛(たいらのあつもり)。(2)能の一。二番目物。世阿弥作。熊谷直実(くまがいなおざね)が出家して一ノ谷におもむき平敦盛の菩提(ぼだい)を弔う。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/0

あつもり【熱盛り】とは

あつもり【熱盛り】とは|一般用語ゆでて,熱いまま供する盛り蕎麦(そば)。熱盛り蕎麦。敦盛(あつもり)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2550.html

あつもの【羹】とは

あつもの【羹】とは|一般用語熱い汁物。━に懲(こ)りて-膾(なます)(-韲(あえもの))を吹く〔屈原「楚辞」〕羹の熱いのに懲りて,冷たい膾まで吹きさまして食べる。一度失敗したのに懲りて,度の過ぎた用心をすることのたとえ。https://kabu-watanabe.com/

あつもの【厚物】とは

あつもの【厚物】とは|一般用語キクの園芸品種の一。大菊で多くの管状の花弁がまり状に盛り上がって咲くものの総称。厚物咲き。→平物(ひらもの)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2548.html

あつ・める【集める・聚める】(動下一)とは

あつ・める【集める・聚める】(動下一)とは|一般用語多くのものを一つ所に寄せる。「人材を―・める」「衆知を―・める」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2547.html

あつみはんとう【渥美半島】とは

あつみはんとう【渥美半島】とは|一般用語愛知県南部,伊勢湾・三河湾と太平洋を分かつ半島。温室栽培が盛んで,メロンや花卉(かき)などを生産。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2546.html

あつみつ【圧密】とは

あつみつ【圧密】とは|一般用語土や地盤に圧力が加わって体積が減少すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2545.html

あつみしんのう【敦実親王】とは

あつみしんのう【敦実親王】とは|一般用語(893-967) 宇多天皇の皇子。母は藤原高藤の娘胤子。宇多源氏の祖。出家して法名を覚真,仁和寺宮と称する。和琴(わごん)・琵琶(びわ)の名手として有名。→宇多源氏https://kabu-watanabe.com/glossar
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