あしゅらどう【阿修羅道】とは

あしゅらどう【阿修羅道】とは|一般用語六道の一。阿修羅が住み,常に争いの絶えない世界。修羅界。修羅道。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2023.html

あしゅらおう【阿修羅王】とは

あしゅらおう【阿修羅王】とは|一般用語阿修羅の長。修羅王。阿修羅。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2022.html

あしゅら【阿修羅】とは

あしゅら【阿修羅】とは|一般用語〔(梵) Asura の音写。非天と訳す。「あすら」とも〕(1)インド神話の悪神。インドラ神(仏教の帝釈天)と戦うとされる。釈迦によって教化された場合は,仏教の守護神。(2)⇒阿修羅王https://kabu-watanabe.com/gl

アシュバゴーシャ【(梵) Asvagho□a】とは

アシュバゴーシャ【(梵) Asvagho□a】とは|一般用語馬鳴(めみよう)の梵語名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2020.html

アシュタルテ【Astarte】とは

アシュタルテ【Astarte】とは|一般用語⇒イシュタルhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2019.html

アシュケナジム【Ashkenazim】とは

アシュケナジム【Ashkenazim】とは|一般用語離散したユダヤ人のうち,ドイツや東ヨーロッパに居住する人々。また,その子孫。イディッシュ語を使用。→セファルディムhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2018.htm

あしゅくぶつ【阿□仏】とは

あしゅくぶつ【阿□仏】とは|一般用語〔(梵) Ak□obhya 不動・無動の意〕(1)大日如来の説法を聞いて発願,修行ののち成仏し東方の善快という浄土で説法しているという仏。あしく。あしくば。(2)密教で,金剛界の五智如来の一。東方に位置して大円鏡智をあらわす。あしく。あしく

あしゅう【阿州】とは

あしゅう【阿州】とは|一般用語阿波(あわ)国の別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2016.html

あしゆ【足湯・脚湯】とは

あしゆ【足湯・脚湯】とは|一般用語(治療などのため)ひざから下を湯に浸すこと。脚湯(きやくとう)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2015.html

あしゅ【亜種】とは

あしゅ【亜種】とは|一般用語生物分類上の一階級。種の下の階級。種として独立させるほど大きくはないが,変種とするには相違点の多い一群の生物に用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2014.html
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