ありまはるのぶ【有馬晴信】とは

ありまはるのぶ【有馬晴信】とは|一般用語(1567-1612) 安土桃山時代のキリシタン大名。肥前国日野江の城主。1582 年大村純忠・大友宗麟とともに天正遣欧使節をローマに派遣した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a

ありまのみこ【有間皇子】とは

ありまのみこ【有間皇子】とは|一般用語(640-658) 7 世紀中葉の皇族・歌人。孝徳天皇の皇子。斉明天皇の時,謀反の嫌疑を受け,紀伊国藤白坂で刑死。万葉集巻 2 所載の短歌 2 首はその護送途中の作と伝えられる。ありまのおうじ。https://kabu-watanab

ありまつ【有松】とは

ありまつ【有松】とは|一般用語名古屋市緑区にある地名。有松絞で知られる。土蔵造りの町屋が残る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3953.html

ありまきねん【有馬記念】とは

ありまきねん【有馬記念】とは|一般用語サラブレッド 4 歳馬以上による競馬の重賞レース。ファン投票で選ばれたその年の人気馬を中心に毎年 12 月末に行われる。距離 2500m。日本中央競馬会理事長であった有馬頼寧(よりやす)にちなむ。https://kabu-watana

ありまき【蟻巻・□虫】とは

ありまき【蟻巻・□虫】とは|一般用語アブラムシ(1)の異名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3951.html

ありまおんせん【有馬温泉】とは

ありまおんせん【有馬温泉】とは|一般用語神戸市にある,畿内最古の温泉。上代から知られる。京阪神地方の避暑・保養地。泉質は食塩泉。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3950.html

ありま【有馬】とは

ありま【有馬】とは|一般用語(1)神戸市北区,六甲山地の北側,有馬川渓谷沿いの温泉地。(2)長崎県南高来郡,島原半島の南部の古地名。キリシタン大名有馬氏の本拠。最初にセミナリヨが置かれた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/0

ありほぞ【蟻□】とは

ありほぞ【蟻□】とは|一般用語木材の先端を,鳩尾形(逆三角形)に突出させた□。ほかの木材に同じ形の□穴を切り,はめ込んで抜けないようにする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3948.html

アリベデルチ【(イ) arrivederci】(感)とは

アリベデルチ【(イ) arrivederci】(感)とは|一般用語さようなら。また会いましょう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3947.html

ありふ・れる【有り触れる】(動下一)とは

ありふ・れる【有り触れる】(動下一)とは|一般用語世間のどこにでもある。「―・れた話」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3946.html
スポンサーリンク