いぶきじゃこうそう【伊吹麝香草】とは

いぶきじゃこうそう【伊吹麝香草】とは|一般用語シソ科の小低木。草本状で茎は高さ 3~15cm。夏,淡紅色の小花をつける。全体に芳香があり,薬用・香料とする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2550.html

いぶきおろし【伊吹颪】とは

いぶきおろし【伊吹颪】とは|一般用語冬,伊吹山から吹き下ろす寒風。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2549.html

いぶき【息吹】とは

いぶき【息吹】とは|一般用語(1)息。呼吸。(2)(活動を始める)気配。きざし。「春の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2548.html

いぶき【伊吹】とは

いぶき【伊吹】とは|一般用語(1)滋賀県の町。伊吹山西麓にある。(2)ヒノキ科の常緑高木。暖地の海岸に生え,庭木とされる。葉は普通鱗片(りんぺん)状で枝に密生する。園芸変種が多い。イブキビャクシン。カマクライブキ。https://kabu-watanabe.com/glo

いぶか・る【訝る】(動五)とは

いぶか・る【訝る】(動五)とは|一般用語怪しいと思う。不審に思う。「本当かどうか―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2546.html

いぶかまさる【井深大】とは

いぶかまさる【井深大】とは|一般用語(1908-1997) 企業家。栃木県生まれ。早稲田大学卒。テープ-レコーダーやトランジスタ-ラジオなどを開発。町工場から出発,ソニーを世界的企業に育てた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

いぶかし・む【訝しむ】(動五)とは

いぶかし・む【訝しむ】(動五)とは|一般用語不審に思う。「相手の行動を―・む」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2544.html

いぶかし・い【訝しい】(形)とは

いぶかし・い【訝しい】(形)とは|一般用語疑わしい。不審だ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2543.html

いぶかかじのすけ【井深梶之助】とは

いぶかかじのすけ【井深梶之助】とは|一般用語(1854-1940) プロテスタント牧師・教育者。会津藩士。S=R=ブラウンから受洗。明治学院総理として,キリスト教教育に尽力。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2542

いふう【遺風】とは

いふう【遺風】とは|一般用語昔から伝わる風習・習慣。また,先人ののこした教えや影響。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2541.html
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