いっかげん【一家言】とは

いっかげん【一家言】とは|一般用語〔史記〕(1)その人独特の主張や論説。(2)一つの見識をもった意見。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1875.html

いっかくせんきん【一獲千金・一攫千金】とは

いっかくせんきん【一獲千金・一攫千金】とは|一般用語〔一つかみで千金を得るの意〕大金を一度にもうけること。「―を夢みる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1874.html

いっかくじゅうざ【一角獣座】とは

いっかくじゅうざ【一角獣座】とは|一般用語3 月上旬の宵,南天を通過する星座。オリオン座の東,天の川の近くにある。微光の星のみから成る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1873.html

いっかくじゅう【一角獣】とは

いっかくじゅう【一角獣】とは|一般用語(1)ヨーロッパの伝説上の動物。馬の形をし,額に 1 本の角がある。純潔の象徴とされる。ユニコーン。(2)⇒麒麟(きりん)(3)⇒一角(いつかく)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i

いっかくさい【一角犀】とは

いっかくさい【一角犀】とは|一般用語インドサイの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1871.html

いっかく【一郭・一廓】とは

いっかく【一郭・一廓】とは|一般用語一つの囲いの中の地域。また,同じものがまとまっている地域。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1870.html

いっかく【一角】とは

いっかく【一角】とは|一般用語(1)一部分。片隅。「氷山の―」「銀座の―」(2)1 本のつの。「―獣」(3)イッカク科の海生哺乳類。背びれはなく,雄は体長約 5m で,2m に達する角状の牙を 1 本,吻端(ふんたん)に生ずる。北極海に生息。一角獣。ウニコール。https

いっかかんすう【一価関数】とは

いっかかんすう【一価関数】とは|一般用語変数の一つの値に対して,関数の値がただ一つ定まるような関数。⇔多価関数https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1868.html

いつかいち【五日市】とは

いつかいち【五日市】とは|一般用語東京都あきる野市の地名。旧町名。多摩川支流の秋川流域を占める。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1867.html

いっかいせい【一回生】とは

いっかいせい【一回生】とは|一般用語(1)第 1 年度の卒業生。(2)(関西で)大学の 1 年生。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1866.html
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