いちもくさん【一目散】とは

いちもくさん【一目散】とは|一般用語わき目もふらず懸命に走るさま。「―に逃げ出す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1775.html

いちもく【一目】とは

いちもく【一目】とは|一般用語(1)ただひと目見ること。一見。「―して明らかだ」(2)碁石一つ。また,碁盤上の一つの目。━置く〔囲碁で,弱い方が前もって石を一つ置くことから〕自分より優れていることを認めて敬意を払う。https://kabu-watanabe.com/gl

いちもうだじん【一網打尽】とは

いちもうだじん【一網打尽】とは|一般用語一味の者を一度に全部つかまえること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1773.html

いちもうさく【一毛作】とは

いちもうさく【一毛作】とは|一般用語同じ田畑に,年に 1 回作物を作ること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1772.html

いちめんてき【一面的】(形動)とは

いちめんてき【一面的】(形動)とは|一般用語考え方や物の見方が,一方にかたよっているさま。⇔多面的「―な物の見方」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1771.html

いちめんしき【一面識】とは

いちめんしき【一面識】とは|一般用語1 度会ったことがあるという程度の間柄。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1770.html

いちめんかん【一面観】とは

いちめんかん【一面観】とは|一般用語一方の側のみからの見方。狭い見方。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1769.html

いちめん【一面】とは

いちめん【一面】とは|一般用語(1)物体の一つの面。(2)物事のある側面。事態の一方の面。「―の真理」(3)ある場所全体。「―の銀世界」(4)新聞の第 1 ページ。(5)鏡・硯(すずり)・碁盤・将棋盤など,平面をもつものひとつ。「琵琶―」(6)一方では。半面。https:

いちめがさ【市女笠】とは

いちめがさ【市女笠】とは|一般用語中央が突起した形の菅(すげ)の笠。平安中期以降上流の女性の外出用となり,雨天には公卿も用いた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1767.html

いちめい【一命】とは

いちめい【一命】とは|一般用語(1)人ひとりの命。「―をとりとめる」(2)ひとたび命ずること。また,その命令。「―を奉ずる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1766.html
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