いしうちのはね【石打ちの羽】とは

いしうちのはね【石打ちの羽】とは|一般用語鳥の尾の両端の羽。飛び立つときに,この羽で石を打つことからいう。特にワシ・タカの羽は堅固で矢羽として珍重された。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0909.html

いしうすげい【石臼芸】とは

いしうすげい【石臼芸】とは|一般用語多能多芸で何でもできるが,これといって特にすぐれたもののないこと。碾(ひ)き臼(うす)芸。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0908.html

いしうす【石臼】とは

いしうす【石臼】とは|一般用語(1)石で作った,ひきうす。(2)大きくて重いもののたとえ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0907.html

いしいろげつ【石井露月】とは

いしいろげつ【石井露月】とは|一般用語(1873-1928) 俳人。秋田県生まれ。本名,祐治。医業のかたわら「俳星」を創刊,日本派を普及させた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0906.html

いしいるか【いし海豚】とは

いしいるか【いし海豚】とは|一般用語鯨目ネズミイルカ科の哺乳類。体長 2m 前後。黒色の体の側面から腹面にかけて特徴的な白い斑紋をもつ。分布は太平洋北部に限られるが,100 万頭以上が生息する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

いしいりょういち【石井亮一】とは

いしいりょういち【石井亮一】とは|一般用語(1867-1937) 社会事業家。佐賀県生まれ。築地立教大学校在学中に受洗。滝乃川学園を創設,知的障害児教育に一生をささげた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0904.h

いしいりゅう【石井流】とは

いしいりゅう【石井流】とは|一般用語能の大鼓(おおつづみ)方五流派の一。流祖は安土桃山時代の石井庄左衛門滋長(しげなが)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0903.html

いしいランシングきょうてい【石井ランシング協定】とは

いしいランシングきょうてい【石井ランシング協定】とは|一般用語1917 年(大正 6)11 月,大隈内閣の外相(特派大使)石井菊次郎とランシング米国務長官との間で調印された日米共同宣言。米国は日本の中国における特殊権益を承認し,両国は中国の独立,機会均等,門戸開放の尊重を約束

いしいぶたい【石井部隊】とは

いしいぶたい【石井部隊】とは|一般用語⇒七三一部隊(ななさんいちぶたい)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0901.html

いしいはくてい【石井柏亭】とは

いしいはくてい【石井柏亭】とは|一般用語(1882-1958) 洋画家。東京生まれ。本名,満吉。鶴三の兄。同志とともに「方寸」刊行,また二科会を創立するなど美術界に貢献。版画・水彩画に優れた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan
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