いさん【蔚山】とは

いさん【蔚山】とは|一般用語⇒ウルサンhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0869.html

いさん【遺産】とは

いさん【遺産】とは|一般用語(1)被相続人の死亡によって,相続人が相続する対象である財産的権利義務の全体。相続財産。(2)前代の人が残した業績。「文化―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0868.html

いさん【胃酸】とは

いさん【胃酸】とは|一般用語胃液に含まれる酸。塩酸が主成分。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0867.html

いさん【胃散】とは

いさん【胃散】とは|一般用語胃の活性をうながす粉末状の薬剤。重曹が主成分。健胃散。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0866.html

いざわらんけん【伊沢蘭軒】とは

いざわらんけん【伊沢蘭軒】とは|一般用語(1777-1829) 江戸後期の儒者・医家。江戸の生まれ。名は信恬(のぶさだ)。江戸で考証学派の医師として有名になる。福山藩医。著書「蘭軒遺稿」「蘭軒医話」など。森鴎外に史伝「伊沢蘭軒」がある。https://kabu-watan

いさわじょう【胆沢城】とは

いさわじょう【胆沢城】とは|一般用語岩手県水沢市にあった古代の城柵(じようさく)。802 年坂上田村麻呂が築く。のち,鎮守府が多賀城からここに移され,蝦夷(えぞ)対策の拠点となる。柱脚遺構などが発掘されている。https://kabu-watanabe.com/gloss

いざわしゅうじ【伊沢修二】とは

いざわしゅうじ【伊沢修二】とは|一般用語(1851-1917) 教育家。信濃の人。文部省官吏として,教育学理論の紹介・教科書編纂(へんさん)などに従事。特に音楽教育に尽力し,学校唱歌を創始。晩年には吃音(きつおん)矯正を目的とした楽石社を設立した。著「教育学」「視話法」など。

いさわ【胆沢】とは

いさわ【胆沢】とは|一般用語岩手県南西部,胆沢郡の町。胆沢川の扇状地は散村集落で,水田の広がる穀倉地帯。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0862.html

いさわ【石和】とは

いさわ【石和】とは|一般用語山梨県中央部,笛吹川両岸にまたがる町。近世の宿場町。戦後,温泉が湧出(ゆうしゆつ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0861.html

いざ・る【躄る】(動五)とは

いざ・る【躄る】(動五)とは|一般用語(1)座ったまま移動する。「―・り寄る」(2)物がずれて動く。「花瓶が横へ―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0860.html
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