いさい【異才】とは

いさい【異才】とは|一般用語普通とは違ったすぐれた才能。また,その持ち主。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0818.html

いさい【委細】とは

いさい【委細】とは|一般用語詳しいこと。こまかいことまですべて。「―面談」「―承知」「―構わず」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0817.html

イザーク【Heinrich Isaac】とは

イザーク【Heinrich Isaac】とは|一般用語(1450 頃-1517) フランドル楽派の作曲家。メディチ家に仕えたのち神聖ローマ皇帝の宮廷音楽家となり活躍。当時のあらゆる様式で多数作曲。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

いざ(感)とは

いざ(感)とは|一般用語人を誘ったり,張り切って事を始めようとする時に発する語。さあ。━鎌倉(かまくら)〔謡曲「鉢木(はちのき)」の故事から。鎌倉幕府に重大事が起こると御家人が「それ鎌倉へ」と駆けつけたことから〕重大事件の起こった場合。働くべき時。━知らず前者はともかく,後者

いごんようし【遺言養子】とは

いごんようし【遺言養子】とは|一般用語遺言に基づいて養子縁組がなされる養子。民法旧規定では存在したが,現行民法では廃止。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0814.html

いごんのうりょく【遺言能力】とは

いごんのうりょく【遺言能力】とは|一般用語遺言を単独で有効に行うことのできる資格。遺言を有効に行うには意思能力があればよく,行為能力は必要ではない。民法は,満 15 歳に達すれば遺言能力があるとしている。https://kabu-watanabe.com/glossary

いごんしょうしょ【遺言証書】とは

いごんしょうしょ【遺言証書】とは|一般用語法定の方式によって遺言を記載した書面。自筆証書・公正証書・秘密証書などがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0812.html

いごんしっこうしゃ【遺言執行者】とは

いごんしっこうしゃ【遺言執行者】とは|一般用語遺言の内容を実現するために,一定の行為を行う職務および権限をもつ者。遺言者が指定するか,家庭裁判所が選任する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0811.html

いごん【遺言】とは

いごん【遺言】とは|一般用語〔「ゆいごん」の法律上の読み方〕人が自分の死後に効力を生ぜしめる目的で一定の方式によってなす単独の意思表示。法律上その内容として,認知,相続人の廃除,相続分の指定,遺贈などが認められている。https://kabu-watanabe.com/g

イコン【(ド) Ikon】とは

イコン【(ド) Ikon】とは|一般用語ギリシャ正教会やロシア正教会などの東方教会で礼拝の対象とした聖画像。多くは板絵で,キリスト・聖母・聖者・聖伝などを描いた。図像。アイコン。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/08
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