いけはらダム【池原ダム】とは

いけはらダム【池原ダム】とは|一般用語奈良県吉野郡下北山村,熊野川支流の北山川にある発電用ダム。アーチ式で,堤高 111m。総貯水量 3 億 3800 万 m3。1964 年(昭和 39)完成。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

いけばな【生け花・活け花・挿花】とは

いけばな【生け花・活け花・挿花】とは|一般用語草木の枝・花・葉などを素材に,花器と組み合わせ形をととのえて,鑑賞用の作品を作る日本固有の伝統芸術。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0747.html

いけのぼうせんのう【池坊専応】とは

いけのぼうせんのう【池坊専応】とは|一般用語(1482-1543) 専慶の後継者で,立花(たてはな)の大成者。伝書に「池坊専応口伝」がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0746.html

いけのぼうせんこう【池坊専好】とは

いけのぼうせんこう【池坊専好】とは|一般用語(1)(初代)(?-1621)安土桃山・江戸前期の花道家。新様式の立花(たてはな)を樹立。(2)(2 代)(?-1658)江戸前期の花道家。公家の間に立花を広める。https://kabu-watanabe.com/glossa

いけのぼうせんけい【池坊専慶】とは

いけのぼうせんけい【池坊専慶】とは|一般用語池坊立花(たてはな)の開祖。室町時代,長禄・寛正年間に活躍。供花から立花への展開をもたらした。生没年未詳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0744.html

いけのぼう【池坊】とは

いけのぼう【池坊】とは|一般用語〔京都の紫雲山頂法寺(通称は六角堂)の坊の名〕生け花の一流派。また,この流派の家元の姓。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0743.html

いけのだいなごん【池大納言】とは

いけのだいなごん【池大納言】とは|一般用語平頼盛(たいらのよりもり)の通称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0742.html

いけのたいが【池大雅】とは

いけのたいが【池大雅】とは|一般用語⇒いけたいが(池大雅)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0741.html

いけのぜんに【池禅尼】とは

いけのぜんに【池禅尼】とは|一般用語平安末期の女性。平忠盛の後妻。藤原宗兼の娘。平家盛・頼盛の母。平治の乱で捕らえられた源頼朝の助命を請い命を救った。生没年未詳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0740.html

いけのせいいちろう【池野成一郎】とは

いけのせいいちろう【池野成一郎】とは|一般用語(1866-1943) 植物学者。東京生まれ。帝国大学農科大学教授。1896 年(明治 29)ソテツの精子を発見,種子植物とシダ植物の類縁を明確にし,植物分類学に貢献。https://kabu-watanabe.com/glo
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