いぎ【威儀】とは

いぎ【威儀】とは|一般用語作法にかなった,重々しく威厳のある態度・動作。「―を正す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0488.html

いぎ【居木】とは

いぎ【居木】とは|一般用語鞍(くら)の中央,鞍橋(くらぼね)にわたす木で,乗り手が腰をおろす所。由木(ゆぎ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0487.html

いき【壱岐】とは

いき【壱岐】とは|一般用語(1)旧国名の一。壱岐全島にあたる。(2)長崎県北部,玄界灘にある島。古来,対馬(つしま)とともに朝鮮航路の要地。全島低平な溶岩台地。面積 134km2。いきのしま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

いき【遺棄】とは

いき【遺棄】とは|一般用語(1)捨てておくこと。そのままほうっておくこと。「死体を―する」(2)〔法〕(ア)刑法上,遺棄罪となる行為。(イ)民法上,夫婦・養子縁組の一方が,相手に対する扶養義務を怠ること。夫婦の場合は,同居義務に反することも含む。https://kabu-

いき【意気】とは

いき【意気】とは|一般用語何か事をしようという積極的な心持ち。「―に感ずる」「―が揚がる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0484.html

いき【委棄】とは

いき【委棄】とは|一般用語ほうっておくこと。すてておくこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0483.html

いき【閾】とは

いき【閾】とは|一般用語ある刺激の出現・消失,または二つの同種刺激間の違いが感じられるか感じられないかの境目。また,その境目の刺激の強さ(閾値)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0482.html

いき【域】とは

いき【域】とは|一般用語ある特定の範囲・境地・程度。「名人の―に達する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0481.html

いき【粋】とは

いき【粋】とは|一般用語〔「意気」から転じた語〕(1)あか抜けしていて,色気の感じられるさま。⇔野暮(やぼ)「―な格好」(2)人情・世情に通じているさま。⇔野暮「―な計らい」(3)遊里・遊興に精通していること。「―筋」(4)いろごとに関すること。https://kabu-

いき【息】とは

いき【息】とは|一般用語(1)口や鼻から吐く呼気や吸う吸気。「―を吐く」(2)呼吸運動。「―が絶える」(3)元気。活気。勢い。「―を吹き返す」(4)組になって仕事をするときの,調子やリズム。「―が合わない」━が掛かる強い者の庇護(ひご)・影響の下にある。━が詰まる息苦しいほど
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