いおうせん【硫黄泉】とは

いおうせん【硫黄泉】とは|一般用語硫黄を含む鉱泉,または温泉。硫黄は硫化水素として含まれることが多く独特の臭気がある。皮膚病に効果がある。草津・那須など日本には多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0308.htm

いおうじま【硫黄島】とは

いおうじま【硫黄島】とは|一般用語鹿児島県佐多岬南西約 40km にある活火山島。鹿児島郡三島村に所属。俊寛(しゆんかん)らの流された鬼界島(きかいがしま)に当たるといわれる。いおうがしま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

いおうさんかぶつ【硫黄酸化物】とは

いおうさんかぶつ【硫黄酸化物】とは|一般用語⇒エスオーエックス(SOx)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0306.html

いおうさいきん【硫黄細菌】とは

いおうさいきん【硫黄細菌】とは|一般用語硫黄や無機硫黄化合物を酸化してエネルギーを得ている細菌の総称。化学合成を行うものと光合成を行うものとがある。硫黄泉・下水・土壌などにすむ。硫黄バクテリア。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

いおうか【硫黄華】とは

いおうか【硫黄華】とは|一般用語硫黄の小結晶。無味無臭。黄色。硫黄の蒸気を低温で昇華させて得る。天然にも火山や温泉地に見られる。昇華硫黄。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0304.html

いおう【医王】とは

いおう【医王】とは|一般用語〔仏〕〔衆生(しゆじよう)の心の病をいやして悟りに導く者の意〕仏または菩薩(ぼさつ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0303.html

いおう【以往】とは

いおう【以往】とは|一般用語(1)ある時期よりのち。以後。「明治―」(2)(誤って)それ以前。昔。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0302.html

いおう【已往】とは

いおう【已往】とは|一般用語ある時点よりも前。以前。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0301.html

いおう【硫黄】とは

いおう【硫黄】とは|一般用語〔sulfur〕酸素族元素の一。元素記号 S 原子番号 16。原子量 32.07。黄色のもろい結晶。天然に単体で存在する。空気中で熱すると青白い炎を出して燃え,二酸化硫黄(亜硫酸ガス)となる。いろいろな金属と化合して硫化物をつくる。火薬・マッチ・医

イオ【Io】とは

イオ【Io】とは|一般用語(1)ギリシャ神話で,ゼウスの妃ヘラの女神官。ゼウスの愛を受けた。ヘラの嫉妬(しつと)を避けるためゼウスはイオを白い牝牛(めうし)に変えたが,イオはヘラの送った虻(あぶ)によって苦しめられ狂乱のうちに世界をさまよい続けてついにエジプトに着いた。エジプ
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