いんこう【咽喉】とは

いんこう【咽喉】とは|一般用語(1)咽頭と喉頭。のど。(2)必ず通らねばならない要所。要路。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3363.html

いんこう【印行】とは

いんこう【印行】とは|一般用語印刷して発行すること。板行。刊行。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3362.html

いんご【隠語】とは

いんご【隠語】とは|一般用語特定の職業・社会の者の間だけで通用する特殊な語。仲間以外の者から秘密を守るためや,仲間同士であることを確認しあうために使われる。「警察」を「さつ」などという類。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/0

いんこ【鸚哥】とは

いんこ【鸚哥】とは|一般用語オウム目の鳥のうち,小形で色彩が鮮やかで尾が長いものの総称。オウムとの間に厳密な区別はない。原産地は熱帯。飼い鳥とされ,物まねのうまい種類もある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3360

いんげんまめ【隠元豆】とは

いんげんまめ【隠元豆】とは|一般用語(1)マメ科の一年生つる性作物。南アメリカ原産。豆ざやは線形で細長く,さやごと,また熟した種子を食用にする。ゴガツササゲ。(2)フジマメの別名。隠元禅師が日本に伝えたものはこの種であるという。https://kabu-watanabe.

いんげん【隠元】とは

いんげん【隠元】とは|一般用語(1)(1592-1673) 江戸前期の禅僧。黄檗宗(おうばくしゆう)の開祖。明の人。諱(いみな)は隆□。諡(おくりな)は大光普照国師。1654 年来日,60 年に将軍家綱から宇治に土地を与えられ,黄檗山万福寺を創建。唐様の書風を伝えた。著「普照

いんけん【陰険】(形動)とは

いんけん【陰険】(形動)とは|一般用語表面はよく見せかけて,裏に悪意のあるさま。「―なやり口」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3357.html

いんけん【隠見】とは

いんけん【隠見】とは|一般用語みえたりかくれたりすること。みえがくれ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3356.html

いんけん【引見】とは

いんけん【引見】とは|一般用語身分の高い者が目下の者を呼び寄せて対面すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3355.html

いんけつ【音穴】とは

いんけつ【音穴】とは|一般用語琴(きん)・箏(そう)の胴の裏にある穴。共鳴音を外に出すためのもの。おんけつ。音出(いんしゆつ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3354.html
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