いんきょくせんかん【陰極線管】とは

いんきょくせんかん【陰極線管】とは|一般用語(1)陰極線を利用した電子管の総称。ブラウン管・撮像管・電子顕微鏡など。(2)ブラウン管のこと。CRT。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3323.html

いんきょくせん【陰極線】とは

いんきょくせん【陰極線】とは|一般用語真空放電により陰極から放出され陽極に向かう電子の集団的な流れ。あるいはさらにそれを高い電圧で加速したもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3322.html

いんきょく【陰極】とは

いんきょく【陰極】とは|一般用語一対の電極のうち,電位の低い方の電極。負の電極。マイナスの電極。現在,電池の場合は負極と呼ぶことが多い。⇔陽極https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3321.html

いんぎょうてんのう【允恭天皇】とは

いんぎょうてんのう【允恭天皇】とは|一般用語記紀で第 19 代天皇の漢風諡号(しごう)。名は雄朝津間稚子宿禰尊(おあさづまわくごすくねのみこと)。仁徳天皇の第 4 皇子。「宋書」の倭五王の一人「済」にあたるとされている。https://kabu-watanabe.com/

いんぎょう【印形】とは

いんぎょう【印形】とは|一般用語(1)⇒いん(印)(2)印影。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3319.html

いんきょう【印僑】とは

いんきょう【印僑】とは|一般用語海外に移住したインド人とその子孫。旧イギリス植民地・イギリス連邦諸国に多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3318.html

いんきょ【殷墟】とは

いんきょ【殷墟】とは|一般用語中国河南省安陽県にある殷代の遺跡。紀元前 14~11 世紀に殷後期の都があった所。1928 年からの調査で大小の墳墓,宮殿・宗廟址(そうびようし)・竪穴(たてあな)住居跡や青銅器・土器・玉石器が発掘されている。https://kabu-wat

いんきょ【隠居】とは

いんきょ【隠居】とは|一般用語勤め・事業などの公の仕事を退いてのんびりと暮らすこと。また,その人。「楽―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3316.html

いんきょ【陰虚】とは

いんきょ【陰虚】とは|一般用語(1)俗に,過度の性交による精力減退の症状をいう。腎虚(じんきよ)。(2)漢方で,一般の機能が減衰し,やせて,貧血・消化不良・心悸亢進・寝汗などの症状を伴う状態をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

いんきょ【引拠】とは

いんきょ【引拠】とは|一般用語引用して根拠とすること。また,その根拠。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3314.html
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