いろぶみ【色文】とは

いろぶみ【色文】とは|一般用語恋ぶみ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3102.html

いろはもみじ【以呂波紅葉】とは

いろはもみじ【以呂波紅葉】とは|一般用語カエデ科の落葉高木。山地に多く自生する。葉は対生し,掌状で 5~7 に深裂し,裂片には鋭い鋸歯(きよし)がある。暗紅色の小さな五弁花をつけ,翼果を結ぶ。秋,美しく紅葉する。イロハカエデ。タカオカエデ。https://kabu-wat

いろはざか【いろは坂】とは

いろはざか【いろは坂】とは|一般用語栃木県日光市馬返(うまがえし)と中禅寺湖畔とを結ぶカーブの多い道路。上り・下りで 48 のカーブがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3100.html

いろはガルタ【伊呂波ガルタ】とは

いろはガルタ【伊呂波ガルタ】とは|一般用語カルタの一種。主として子供向き。いろは 47 文字に「京」の 1 字を加えた 48 字のそれぞれを首字にしたことわざと,その内容を絵で表したものを一対にする。江戸後期頃に始まったという。https://kabu-watanabe.

いろはかえで【伊呂波楓】とは

いろはかえで【伊呂波楓】とは|一般用語イロハモミジの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3098.html

いろはうた【伊呂波歌】とは

いろはうた【伊呂波歌】とは|一般用語手習い歌の一。平安中期の成立。47 字の仮名を一度ずつ使って作られた,「いろ(色)はにほ(匂)へどち(散)りぬるをわ(我)がよ(世)たれ(誰)ぞつね(常)ならむうゐ(有為)のおくやま(奥山)けふ(今日)こ(越)えてあさ(浅)きゆめ(夢)み(

いろは【伊呂波・以呂波・色葉】とは

いろは【伊呂波・以呂波・色葉】とは|一般用語(1)「いろは歌」の最初の 3 字をとったもので,「いろは歌」の仮名 47 字の総称。または,これに「ん」あるいは「京」を加えた 48 字。(2)物事の初歩。https://kabu-watanabe.com/glossary/

イロニー【(ド) Ironie; (フ) ironie】とは

イロニー【(ド) Ironie; (フ) ironie】とは|一般用語⇒アイロニーhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3095.html

いろなべしま【色鍋島】とは

いろなべしま【色鍋島】とは|一般用語色絵の鍋島焼。赤・緑・黄を主色とし,絵付けはきわめて精緻(せいち)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3094.html

いろなおし【色直し】とは

いろなおし【色直し】とは|一般用語結婚披露宴の途中で,主に新婦が式服を別の衣服に改めること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3093.html
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