いろかわみなか【色川三中】とは

いろかわみなか【色川三中】とは|一般用語(1801-1855) 江戸後期の国学者。常陸(ひたち)国土浦の人。橘守部の弟子となり,家業のかたわら史学と古典の研究に励んだ。著「田令図解抄」「検田考証」「香取文書纂」「度量考」など。https://kabu-watanabe.c

いろかわたけひろ【色川武大】とは

いろかわたけひろ【色川武大】とは|一般用語(1929-1989) 小説家。東京生まれ。旧制府立三中を中退。阿佐田哲也の筆名で「麻雀放浪記」等のギャンブル小説を書く。本名では「離婚」「百」などを著す。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

いろガラス【色ガラス】とは

いろガラス【色ガラス】とは|一般用語金属または,金属の酸化物を使って種々の色に着色したガラス。着色ガラス。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3060.html

いろがみ【色紙】とは

いろがみ【色紙】とは|一般用語種々の色に着色した紙。特に,折り紙用の四角の紙。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3059.html

イロカノご【イロカノ語】とは

イロカノご【イロカノ語】とは|一般用語〔Ilocano〕オーストロネシア語族のヘスペロネシア語派北フィリピン諸語に属する言語。ルソン島北部で広く用いられる。イロコ語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3058.htm

いろがたき【色敵】とは

いろがたき【色敵】とは|一般用語(1)恋敵。(2)歌舞伎の役柄の一。外見は善人らしいが,内心には野望を抱いた男の色気もある大悪人。「実録先代萩」の原田甲斐など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3057.html

いろか【色香】とは

いろか【色香】とは|一般用語(1)色と香り。(2)女のあでやかな容色。「―に迷う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3056.html

いろおんな【色女】とは

いろおんな【色女】とは|一般用語(1)色気のある女。(2)情婦。愛人。いろ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3055.html

いろおんど【色温度】とは

いろおんど【色温度】とは|一般用語発熱して発光する物体からの光の色合いを表す数値。その色合いと同等の光を放射する黒体の絶対温度で示す。発光体自体の温度とは異なる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3054.html

いろおとこ【色男】とは

いろおとこ【色男】とは|一般用語(1)容色のすぐれた男。女性にもてる男。「―金と力はなかりけり」(2)情夫。いろ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3053.html
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