おひき【尾曳】とは

おひき【尾曳】とは|一般用語ニワトリの一品種。高知県原産。蓑羽(みのばね)と尾羽は長く,尾羽は 1m に達するものがいる。足が短い。天然記念物。蓑曳矮鶏(みのひきちやぼ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2637.

おびかわ【帯革】とは

おびかわ【帯革】とは|一般用語機械の動力を伝えるためのベルト。調べ帯。調べ革。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2636.html

おびかれは【帯枯葉】とは

おびかれは【帯枯葉】とは|一般用語カレハガ科の中形のガ。開張約 4cm。全体に黄褐色。幼虫はウメケムシ・テンマクケムシといい,ウメ・モモ・サクラなどの葉を食害する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2635.html

おびがみ【帯紙】とは

おびがみ【帯紙】とは|一般用語(1)帯封。(2)書籍の表紙・箱に巻く帯状の印刷物。俗に腰巻ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2634.html

おびがね【帯金】とは

おびがね【帯金】とは|一般用語(1)箱などに巻きつけた帯状の金属板。(2)太刀の鞘(さや)についている紐(ひも)通しの環。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2633.html

おひがし【御東】とは

おひがし【御東】とは|一般用語東本願寺,または浄土真宗大谷派の通称。⇔御西https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2632.html

オピオイドペプチド【opioid peptide】とは

オピオイドペプチド【opioid peptide】とは|一般用語モルヒネ様作用を示すペプチドの総称。生体内では,特定の神経細胞から分泌される。エルドルフィン・エンケファリンなど。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/26

おび・える【怯える】(動下一)とは

おび・える【怯える】(動下一)とは|一般用語怖がってびくびくする。「物音に―・える」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2630.html

オピウム【opium】とは

オピウム【opium】とは|一般用語阿片(あへん)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2629.html

おびいわい【帯祝い】とは

おびいわい【帯祝い】とは|一般用語妊娠 5 か月目の岩田帯をつけるときの祝い。帯の祝い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2628.html
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