おはらりゅう【小原流】とは

おはらりゅう【小原流】とは|一般用語生け花の流派の一。池坊から独立した小原雲心を祖とする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2617.html

おはらめ【大原女】とは

おはらめ【大原女】とは|一般用語大原の辺りから市中に黒木などを売りに来る女。筒袖に帯を前で結び,脛巾(はばき)にわらじばきといういでたちで,荷を頭の上にのせて歩く。おおはらめ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/261

おはらほううん【小原豊雲】とは

おはらほううん【小原豊雲】とは|一般用語(1908-1995) 小原流の 3 世家元。大阪生まれ。生け花にオブジェをとりこみ,造形芸術へと展開させた。戦後の生け花界を主導した一人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2

おばらくによし【小原国芳】とは

おばらくによし【小原国芳】とは|一般用語(1887-1977) 教育家。鹿児島県生まれ。京大卒。全人教育論を唱え,自由教育運動を実践し,玉川学園を創設。著「母のための教育学」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2

おはらうんしん【小原雲心】とは

おはらうんしん【小原雲心】とは|一般用語(1861-1916) 生け花の家元。小原流の開祖。号,六合軒。島根県松江市の生まれ。彫刻から生け花に転じた。盛花・投入の創始者。1912 年に小原式国風(こくふう)盛花を掲げて,池坊から独立した。https://kabu-wata

おはらいばこ【御祓箱】とは

おはらいばこ【御祓箱】とは|一般用語(1)伊勢の御師(おし)によって,毎年諸国の信者に配られるお札(ふだ)や暦などを入れておく箱。(2)(新しいお札がくると,古いお札が不要となるところから。「御払い箱」と書く)不要になって捨てるもの。転じて,勤めをやめさせられること。ht

おはらい【御祓】とは

おはらい【御祓】とは|一般用語(1)神社で行う災厄除けの神事。「社頭で―を受ける」(2)神社で発行する災厄除けのお札(ふだ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2611.html

おはよう【お早う】(感)とは

おはよう【お早う】(感)とは|一般用語朝,人に会ったときの挨拶(あいさつ)の言葉。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2609.html

おばま【小浜】とは

おばま【小浜】とは|一般用語(1)福井県西部,小浜湾に面する市。旧城下町。若狭地方の中心地で,商業・漁業が盛ん。(2)長崎県島原半島中西部,雲仙岳の西麓にある,温泉・観光の町。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/260

おばね【尾羽】とは

おばね【尾羽】とは|一般用語鳥類の尾の羽。扇状に生え,飛ぶ時の舵の役目をし,止まっている時には体のバランスをとる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2607.html
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