オックスフォード【Oxford】とは

オックスフォード【Oxford】とは|一般用語イギリス,イングランド南部のテムズ川上流に臨む学術都市。オックスフォード大学がある。オクスフォード。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2224.html

オックステール【oxtail】とは

オックステール【oxtail】とは|一般用語(料理用の)牛の尾。シチュー・スープにする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2223.html

オックご【オック語】とは

オックご【オック語】とは|一般用語(1)中世フランスのバスク地方を除くロアール川以南で話された諸方言の総称。「はい」の意の副詞ウィ(oui)をオック(oc)と言ったことによる。→オイル語(2)現代の南フランスに 1000 万人余の話し手をもつ(1)の後裔にあたる言語。近年,北

おっくう【億劫】とは

おっくう【億劫】とは|一般用語気乗りがせず,めんどうくさいこと。「考えるのも―だ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2221.html

オッキディルーポ【(イ) occhi di lupo】とは

オッキディルーポ【(イ) occhi di lupo】とは|一般用語短い管状をしたパスタの一。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2220.html

おつき【御付き】とは

おつき【御付き】とは|一般用語身分の高い人のそばにいて,その用をする人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2219.html

オッカムのかみそり【オッカムの剃刀】とは

オッカムのかみそり【オッカムの剃刀】とは|一般用語〔哲〕〔Ockham's razor〕存在は必然性なしに増加されてはならないという原則。より広範囲の事象を説明できる,より単純な理論がよりよいとする考え方。思考経済の原則。オッカムが論理的思考として多用したことにちなむ。h

オッカム【William of Ockham】とは

オッカム【William of Ockham】とは|一般用語(1285 頃-1349 頃)〔没年は 1347 年とも〕イギリスのスコラ哲学者・神学者。唯名論的論理学を基盤に認識論等を展開,神に関する多くのことは論証によって知られることではなく,ただ信じられることだとした。フラ

おっかぶ・せる【押っ被せる】(動下一)とは

おっかぶ・せる【押っ被せる】(動下一)とは|一般用語(1)勢いよくかぶせる。(2)(責任や罪を)他人に負わせる。「責任を人に―・せる」(3)高圧的な態度でものを言う。「―・せるように命じる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

おっかなびっくり(副)とは

おっかなびっくり(副)とは|一般用語おそるおそる。「―のぞきこむ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2215.html
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