オゾン【ozone】とは

オゾン【ozone】とは|一般用語酸素の同素体。特有の生臭いにおいをもつ微青色の気体。化学式 O3 空気中で放電したり紫外線をあてたりすると発生する。酸化力が強く殺菌・消毒・漂白などに利用される。呼吸器をおかすので有毒。https://kabu-watanabe.com/

おそん【汚損】とは

おそん【汚損】とは|一般用語物を汚し傷つけること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2093.html

おそわ・れる【魘れる】(動下一)とは

おそわ・れる【魘れる】(動下一)とは|一般用語こわい夢に苦しめられる。うなされる。「悪夢に―・れる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2092.html

おそわ・る【教わる】(動五)とは

おそわ・る【教わる】(動五)とは|一般用語教えを受ける。教えてもらう。「道を―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2091.html

おそろし・い【恐ろしい】(形)とは

おそろし・い【恐ろしい】(形)とは|一般用語(1)恐怖を感ずる。「―・くて声も出せない」(2)警戒しなければならない。「地震によるパニックが―・い」(3)程度が並外れている。「―・く足の速い男」(4)説明がつかない。「慣れとは―・いもので」https://kabu-wat

おそろい【御揃い】とは

おそろい【御揃い】とは|一般用語〔「そろい」の丁寧語〕(1)二人以上の人が一緒にいること。「―でおでかけですか」(2)衣服・持ち物などが同じであること。「―のゆかた」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2089.htm

おそ・れる【畏れる】(動下一)とは

おそ・れる【畏れる】(動下一)とは|一般用語尊いものとして敬い,身をつつしむ。「神をも―・れぬ所業」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2088.html

おそ・れる【恐れる・怖れる・懼れる・惧れる】(動下一)とは

おそ・れる【恐れる・怖れる・懼れる・惧れる】(動下一)とは|一般用語(1)恐ろしいと思う。「野獣は火を―・れる」(2)不安をいだく。危惧(きぐ)する。「失敗を―・れる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2087.ht

おそれながら【恐れ乍ら】(副)とは

おそれながら【恐れ乍ら】(副)とは|一般用語恐れ多いことであるが。「―申し上げます」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2086.html

おそれざん【恐山】とは

おそれざん【恐山】とは|一般用語青森県下北半島北部にある火山。海抜 879m。カルデラ湖岸の円通寺は日本三大霊場の一つで,7 月に「いたこの口寄せ」がある。宇曾利(うそり)山。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/208
スポンサーリンク