おしかはんとう【牡鹿半島】とは

おしかはんとう【牡鹿半島】とは|一般用語宮城県中東部,太平洋に突出する半島。北上高地の南端にあたり,内陸は丘陵状,海岸はリアス式。先端に金華山がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1893.html

おしか・ける【押し掛ける】(動下一)とは

おしか・ける【押し掛ける】(動下一)とは|一般用語(1)招かれないのに人の家へ行く。「友人の新居に―・ける」(2)大勢で勢いよく出向いていく。「陳情に役所に―・ける」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1892.htm

おしかけにょうぼう【押し掛け女房】とは

おしかけにょうぼう【押し掛け女房】とは|一般用語男の家におしかけていくようにして,妻になった女。押し入り女房。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1891.html

おしかく【押し角】とは

おしかく【押し角】とは|一般用語(1)「押角の日本農林規格」に該当する丸身の多い針葉樹の角材。標準寸法は木口の一辺が 12cm 以下。(2)杣角(そまかく)の木口の幅が 7 寸(約 21cm)より小さい木材。杣小角(こがく)。へしがく。おしがく。https://kabu-

おしかえ・す【押し返す】(動五)とは

おしかえ・す【押し返す】(動五)とは|一般用語押してきた相手を押して戻す。「押されたら―・せ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1889.html

おしおき【御仕置き】とは

おしおき【御仕置き】とは|一般用語(1)子供に,こらしめのために罰を加えること。また,その罰。(2)江戸時代,刑罰をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1888.html

おし・える【教える】(動下一)とは

おし・える【教える】(動下一)とは|一般用語(1)知識や技芸を伝えて,身につけさせる。「ピアノを―・える」(2)自分の知っていることを告げる。「道順を―・える」(3)生き方・善悪などについて,わからせる。「歴史に―・えられる」https://kabu-watanabe.c

おしえこ・む【教え込む】(動五)とは

おしえこ・む【教え込む】(動五)とは|一般用語十分に教える。「犬に芸を―・む」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1886.html

おしえご【教え子】とは

おしえご【教え子】とは|一般用語自分が教えた生徒。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1885.html

おしえ【押し絵】とは

おしえ【押し絵】とは|一般用語人物・花鳥などの絵を部分ごとに切り離し,綿で立体感を出し,美しい布地で包んで厚紙や板にはったもの。羽子板・壁飾りなどにする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1884.html
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