きょゆう【許由】とは

きょゆう【許由】とは|一般用語中国,古伝説上の隠者。聖帝尭(ぎよう)に天下を譲ろうといわれ,耳がけがれたといって潁川(えいせん)の水で耳を洗い,箕山(きざん)に隠れた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4724.h

ぎょゆ【魚油】とは

ぎょゆ【魚油】とは|一般用語イワシ・ニシンなど魚類を煮て圧搾して得た油。硬化油として食品・石鹸(せつけん)などの原料とする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4723.html

きよもとぶし【清元節】とは

きよもとぶし【清元節】とは|一般用語浄瑠璃の一。江戸の清元延寿太夫を祖とし,1814 年に富本節から分かれた。浄瑠璃中最も派手で粋な語り口をもち,裏声による技巧的な高声に特色がある。清元。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/0

きよもとえんじゅだゆう【清元延寿太夫】とは

きよもとえんじゅだゆう【清元延寿太夫】とは|一般用語清元節の家元。(1)(初世)(1777-1825) 富本節から出て,清元節を創始。後年落髪して延寿斎と改名。刺客に殺された。(2)(2 世)(1802-1855) 初世の子。名人太兵衛と称され,清元節の基礎を築く。「三社祭」

きよもとうめきち【清元梅吉】とは

きよもとうめきち【清元梅吉】とは|一般用語清元三味線方。(1)(2 世)(1854-1911) 初世の門弟。4 世・5 世清元延寿太夫の立三味線を務めた名人。「雁金(かりがね)」「隅田川」などを作曲。(2)(3 世)(1889-1966) 2 世の子。5 世清元延寿太夫の相方

きよもと【清元】とは

きよもと【清元】とは|一般用語「清元節(ぶし)」の略。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4719.html

ぎょもつ【御物】とは

ぎょもつ【御物】とは|一般用語⇒ぎょぶつ(御物)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4718.html

ぎょもう【漁網】とは

ぎょもう【漁網】とは|一般用語漁業に用いる網。引き網・巻き網・敷き網など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4717.html

きょもう【虚妄】とは

きょもう【虚妄】とは|一般用語うそ。いつわり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4716.html

きよ・める【清める・浄める】(動下一)とは

きよ・める【清める・浄める】(動下一)とは|一般用語けがれや汚(よご)れを取り除いて,きれいにする。「身を―・める」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4715.html
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