ぎょひ【魚肥】とは

ぎょひ【魚肥】とは|一般用語魚を原料とする肥料。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4674.html

きょひ【許否】とは

きょひ【許否】とは|一般用語許すことと許さないこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4673.html

きょひ【拒否】とは

きょひ【拒否】とは|一般用語こばむこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4672.html

きょひ【巨費】とは

きょひ【巨費】とは|一般用語巨額の費用。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4671.html

ぎょばん【魚板】とは

ぎょばん【魚板】とは|一般用語魚をかたどった木の板。禅寺などでこれをつるし,時刻や諸事の報知にたたいて鳴らす。魚鼓(ぎよく)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4670.html

きよはるしらかばびじゅつかん【清春白樺美術館】とは

きよはるしらかばびじゅつかん【清春白樺美術館】とは|一般用語山梨県北巨摩郡長坂町にある美術館。1983 年(昭和 58)開館。白樺派のゆかりの画家の作品や作家の原稿などの資料を収蔵する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07

きよはらのもとすけ【清原元輔】とは

きよはらのもとすけ【清原元輔】とは|一般用語(908-990) 平安中期の歌人。三十六歌仙の一人。深養父の孫。清少納言の父。梨壺の五人の一人として万葉集の訓釈(古点)ならびに後撰和歌集の撰に参加。家集に「元輔集」がある。https://kabu-watanabe.com/

きよはらのふかやぶ【清原深養父】とは

きよはらのふかやぶ【清原深養父】とは|一般用語平安前期の歌人。清少納言の曾祖父。元輔の祖父。古今和歌集以下の勅撰集に 40 首入集。家集に「深養父集」がある。生没年未詳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4667.

きよはらのぶかた【清原宣賢】とは

きよはらのぶかた【清原宣賢】とは|一般用語(1475-1550) 戦国時代の儒者。著「日本書紀神代巻抄」「伊勢物語惟清抄」「貞永式目抄」ほか。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4666.html

きよはらのなつの【清原夏野】とは

きよはらのなつの【清原夏野】とは|一般用語(782-837) 平安初期の貴族。舎人(とねり)親王の孫小倉王の子。清原真人の姓を賜り清原氏の祖となる。「令義解」の編纂者。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4665.h
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