きょじゅ【巨樹】とは

きょじゅ【巨樹】とは|一般用語巨大な樹木。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4544.html

きょじゅ【巨儒】とは

きょじゅ【巨儒】とは|一般用語(1)すぐれた儒学者。大儒。(2)大学者。碩学(せきがく)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4543.html

きょしゅ【挙手】とは

きょしゅ【挙手】とは|一般用語手をあげること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4542.html

ぎょしゃざ【馭者座】とは

ぎょしゃざ【馭者座】とは|一般用語〔(ラ) Auriga〕2 月中旬の宵に南中する星座。銀河に近く,主部は全天第 6 の輝星カペラを一頂点として五角形をなす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4541.html

きょじゃく【虚弱】とは

きょじゃく【虚弱】とは|一般用語体が弱く病気になりやすいこと。「―な体」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4540.html

ぎょしゃ【御者・馭者】とは

ぎょしゃ【御者・馭者】とは|一般用語馬車に乗って馬を操る人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4539.html

きょしてきぶんせき【巨視的分析】とは

きょしてきぶんせき【巨視的分析】とは|一般用語⇒マクロ分析https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4538.html

きょしてき【巨視的】(形動)とは

きょしてき【巨視的】(形動)とは|一般用語〔macroscopic〕(1)対象とする系あるいは現象が,われわれの感覚によってとらえられ,また,普通の観測手段によって取り扱われる程度の空間的・時間的な広がりやエネルギーの大きさなどをもつさま。(2)現象に対する視野が大きいさま。

きょじつひにく【虚実皮膜】とは

きょじつひにく【虚実皮膜】とは|一般用語〔「難波土産(なにわみやげ)」に紹介された近松門左衛門の芸術論から〕芸というものは実と虚との境の微妙なところにあるということ。きょじつひまく。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki

きょじつ【虚実】とは

きょじつ【虚実】とは|一般用語(1)虚と実。うそとまこと。「―とりまぜて話す」(2)「虚虚実実」の略。「―を尽くして争う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4535.html
スポンサーリンク