き きょくりつえん【曲率円】とは きょくりつえん【曲率円】とは|一般用語〔数〕曲線上の一点でその曲線に接し,その点における半径がその点での曲率半径に等しい円。接触円。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4484.html 2025.11.12 き一般
き きょくりつ【曲率】とは きょくりつ【曲率】とは|一般用語〔数〕〔curvature〕曲線または曲面の上の各点において,その曲線または曲面のまがりの程度を示す値。曲線は曲率が大きな点近くで急にまがり,小さな点で緩やかにまがる。https://kabu-watanabe.com/glossary/i 2025.11.12 き一般
き ぎょくらん【玉瀾】とは ぎょくらん【玉瀾】とは|一般用語(1727-1784) 江戸中期の女流画家。池大雅の妻。名は町。代表作「便面図巻」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4482.html 2025.11.12 き一般
き ぎょくようわかしゅう【玉葉和歌集】とは ぎょくようわかしゅう【玉葉和歌集】とは|一般用語第 14 番目の勅撰和歌集。伏見上皇下命,京極為兼撰。1312 年成立。歌数約 2800 首。精緻な自然観照を本領とした歌風に特色がある。玉葉集。玉葉。https://kabu-watanabe.com/glossary/i 2025.11.12 き一般
き ぎょくよう【玉葉】とは ぎょくよう【玉葉】とは|一般用語(1)皇族を敬っていう語。「金枝―」(2)相手を敬ってその手紙をいう語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4479.html 2025.11.12 き一般
き きょくよう【極洋】とは きょくよう【極洋】とは|一般用語南極・北極に近い海洋。「―漁業」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4478.html 2025.11.12 き一般
き きょくよう【曲用】とは きょくよう【曲用】とは|一般用語インド-ヨーロッパ語で,名詞・代名詞・数詞および形容詞が語形変化をすること。動詞などの語形変化を活用というのに対していう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4477.html 2025.11.12 き一般
き ぎょくもんかん【玉門関】とは ぎょくもんかん【玉門関】とは|一般用語中国漢代,甘粛省敦煌の北西 80km に設けられた関所。南西の陽関とともに,古来中国から西域に通じる門戸として名高い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4476.html 2025.11.12 き一般
き ぎょくもん【玉門】とは ぎょくもん【玉門】とは|一般用語(1)玉で飾った,立派な門。(2)女性の陰部。陰門。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4475.html 2025.11.12 き一般
き きょくもく【曲目】とは きょくもく【曲目】とは|一般用語楽曲の名前。また,演奏会などで演目を列記したもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4474.html 2025.11.12 き一般