きょくぶぎんがぐん【局部銀河群】とは

きょくぶぎんがぐん【局部銀河群】とは|一般用語銀河系の周辺に集まって群をなしている銀河の集団。その広さは半径約 300 万光年で,その範囲に含まれる銀河は銀河系・大小マゼラン雲・アンドロメダ銀河,約 10 個の矮小銀河など 30 個以上。https://kabu-wata

きょくふう【極風】とは

きょくふう【極風】とは|一般用語南極・北極地方に形成される寒冷な高気圧の周辺を吹く東寄りの風。極偏東風。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4462.html

ぎょくふ【玉斧】とは

ぎょくふ【玉斧】とは|一般用語斧の美称。━を乞(こ)う人に詩文の添削を頼む。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4461.html

きょくぶ【局部】とは

きょくぶ【局部】とは|一般用語(1)限られた一部分。局所。「―麻酔」(2)陰部。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4460.html

きょくふ【曲阜】とは

きょくふ【曲阜】とは|一般用語中国山東省西部,泗水(しすい)南岸にある都市。春秋時代,魯(ろ)の都。孔子の生誕地で孔子廟がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4459.html

きょくひどうぶつ【棘皮動物】とは

きょくひどうぶつ【棘皮動物】とは|一般用語動物分類上の一門。すべて海産。体は球形・円板形・円筒形・星形などで,5 方向の放射相称を示す。体壁にカルシウム性の骨片を含むか,カルシウムの結合による石灰板の堅固な骨格を作る。雌雄異体。ウニ・ヒトデ・ナマコ・ウミユリなど。http

ぎょくひつ【玉筆】とは

ぎょくひつ【玉筆】とは|一般用語他人を敬って,その筆跡・詩歌・文章をいう語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4457.html

きょくひつ【曲筆】とは

きょくひつ【曲筆】とは|一般用語事実をまげて書くこと。⇔直筆「舞文(ぶぶん)―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4456.html

きょくはんけい【極半径】とは

きょくはんけい【極半径】とは|一般用語地球の中心と極点(2)を結んだ長さ。地球を回転楕円体と見た場合の短軸。約 6357km。短半径。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4455.html

きょくばだん【曲馬団】とは

きょくばだん【曲馬団】とは|一般用語サーカス。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4454.html
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