きょくてんせきち【跼天蹐地】とは

きょくてんせきち【跼天蹐地】とは|一般用語〔「詩経」天は高いのにもかかわらず背をこごめ,地は厚いのに抜き足をするの意〕(1)おそれかしこまって,体を前にかがめ抜き足で歩くこと。(2)肩身が狭く世をはばかって暮らすさま。https://kabu-watanabe.com/g

きょくてん【極点】とは

きょくてん【極点】とは|一般用語(1)物事の到達できる最後の点。果て。「疲労の―に達する」(2)緯度 90 度の地点。南極点と北極点とがある。(3)〔数〕⇒極https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4442.html

きょくていばきん【曲亭馬琴】とは

きょくていばきん【曲亭馬琴】とは|一般用語(1767-1848) 江戸末期の戯作者。本姓,滝沢氏。江戸の人。山東京伝に師事して黄表紙や合巻などを著すが,特に読本にすぐれた作品が多い。著「南総里見八犬伝」「椿説弓張月」など。https://kabu-watanabe.com

きょくていおん【極低温】とは

きょくていおん【極低温】とは|一般用語絶対零度に近い低温。普通,液体水素温度(20~14K)以下,液体ヘリウムを用いて実現される最低温度(0.3K 程度)までの温度範囲。これより低い温度を超低温という。熱運動の影響が少なく,超伝導・超流動などの現象がみられる。https:

きょくちょく【曲直】とは

きょくちょく【曲直】とは|一般用語(1)まがっていることとまっすぐなこと。(2)正しいことと不正なこと。「理非―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4439.html

きょくちょうたんぱ【極超短波】とは

きょくちょうたんぱ【極超短波】とは|一般用語⇒マイクロ波https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4438.html

きょくちょうおんそく【極超音速】とは

きょくちょうおんそく【極超音速】とは|一般用語音速の 5 倍以上の速度。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4437.html

きょくちょう【局長】とは

きょくちょう【局長】とは|一般用語局と名のつく役所・組織などの長。また,その職の人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4436.html

きょくちょう【曲調】とは

きょくちょう【曲調】とは|一般用語楽曲の調子。ふしまわし。「哀切な―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4435.html

きょくちほう【極地法】とは

きょくちほう【極地法】とは|一般用語登山や極地探険などで,コースの途中に次々とキャンプを設けながら前進していく方法。ポーラー-メソッド。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4434.html
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