きょくきどう【極軌道】とは

きょくきどう【極軌道】とは|一般用語人工衛星の公転軌道面と赤道面の交差角度が 90 度,またはそれに近い軌道。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4373.html

きょくきだん【極気団】とは

きょくきだん【極気団】とは|一般用語南極気団・北極気団のこと。〔polar front(寒帯気団)の訳語として使われることがある〕https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4372.html

きょくぎ【曲技】とは

きょくぎ【曲技】とは|一般用語軽業(かるわざ)。曲芸。「―団」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4371.html

ぎょくがん【玉顔】とは

ぎょくがん【玉顔】とは|一般用語(1)玉のように美しい顔。(2)天皇の顔。竜顔。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4370.html

ぎょくかん【玉澗】とは

ぎょくかん【玉澗】とは|一般用語中国,南宋の画僧。「廬山図」や「瀟湘(しようしよう)八景図」が日本に伝存,雪舟以下の日本水墨画に影響を与えた。生没年未詳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4369.html

きょくがくあせい【曲学阿世】とは

きょくがくあせい【曲学阿世】とは|一般用語〔史記〕真理にそむいて時流や権力におもねること。「―の徒」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4368.html

きょくがいちゅうりつ【局外中立】とは

きょくがいちゅうりつ【局外中立】とは|一般用語(1)対立・抗争のどちら側にも立たない態度をとること。(2)「中立」に同じ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4367.html

きょくがい【局外】とは

きょくがい【局外】とは|一般用語当面の事柄に直接関係のない立場。「―者」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4366.html

きょくか【極渦】とは

きょくか【極渦】とは|一般用語対流圏中層以上の極を中心に存在する低気圧のこと。周極渦。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4365.html

ぎょくおんほうそう【玉音放送】とは

ぎょくおんほうそう【玉音放送】とは|一般用語1945 年(昭和 20)8 月 15 日,昭和天皇みずからの声でラジオを通じて全国民に戦争終結の詔書を放送したこと。日本国民ははじめて天皇の肉声に接した。https://kabu-watanabe.com/glossary/i
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