きょうど【匈奴】とは

きょうど【匈奴】とは|一般用語中国,秦・漢代,モンゴル高原に活躍した遊牧騎馬民族。紀元前 3 世紀の末,冒頓単于(ぼくとつぜんう)が諸部族を統一して北アジア最初の遊牧国家を建設,最盛期を迎えたが,漢の武帝のたびたびの征討で衰え,紀元後 1 世紀南北に分裂。このうち北匈奴は後漢

きょうど【郷土】とは

きょうど【郷土】とは|一般用語(1)自分の生まれ育った土地。ふるさと。「―愛」(2)ある地方・土地。「―文化」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4021.html

きょうど【強度】とは

きょうど【強度】とは|一般用語(1)強さの程度。「材料の―を測る」(2)度合いの強いこと。「―の近視」(3)〔(フ) intensite〕ドゥルーズの用語。客観的な量ではなく,他の要素との差異によって知覚される強さのこと。形相と質料という客観的な量による分析を回避するために導

きょうと【京都】とは

きょうと【京都】とは|一般用語(1)近畿地方北部の府。かつての山城国・丹後国の全域と丹波国の一部を占める。府庁所在地,京都市。→行政地名一覧(2)京都府南部の市。府庁所在地。指定都市。794 年に桓武天皇が遷都して平安京と称す。以来,1869 年(明治 2)まで日本の首都。特

きょうと【教徒】とは

きょうと【教徒】とは|一般用語ある宗教の信徒。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4018.html

きょうと【凶徒・兇徒】とは

きょうと【凶徒・兇徒】とは|一般用語殺人・強盗・謀反など凶悪な犯罪を行う者。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4017.html

きょうてんどうち【驚天動地】とは

きょうてんどうち【驚天動地】とは|一般用語〔白居易「李白墓」〕世間を非常に驚かせること。「―の大事件」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4016.html

きょうでんかいしつ【強電解質】とは

きょうでんかいしつ【強電解質】とは|一般用語溶液中で濃度に関係なく,常にほとんど完全に電離する物質。強酸・強塩基,それらの塩など。塩酸・水酸化ナトリウム・塩化ナトリウムなど。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/401

ぎょうてん【業転】とは

ぎょうてん【業転】とは|一般用語〔「業者間転売」の略〕石油製品の流通などで,商社・ブローカー・特約店間で行われる横の取引。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4014.html

ぎょうてん【暁天】とは

ぎょうてん【暁天】とは|一般用語夜明けの空。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4013.html
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