きょうき【狂気】とは

きょうき【狂気】とは|一般用語気が狂っていること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3512.html

きょうき【凶器・兇器】とは

きょうき【凶器・兇器】とは|一般用語人を殺傷するに足る器具。また,人を殺傷するのに用いられた器具。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3511.html

きょうかんふくいんしょ【共観福音書】とは

きょうかんふくいんしょ【共観福音書】とは|一般用語〔Synoptic Gospels〕新約聖書の四福音書のうち,ヨハネ福音書を除くマタイ・マルコ・ルカの三福音書をいう。互いに類似するため対照しながら読むことができることからの称。https://kabu-watanabe.

きょうかんかくてきひゆ【共感覚的比喩】とは

きょうかんかくてきひゆ【共感覚的比喩】とは|一般用語〔synesthetic metaphor〕ある感覚を表す語で別の感覚を表すこと。「暖かい色」は触覚の表現が視覚に用いられた例。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/

きょうかんかく【共感覚】とは

きょうかんかく【共感覚】とは|一般用語〔心〕〔synesthesia〕ある一つの刺激が,それ本来の感覚だけでなく,別の感覚をも同時に生じさせる現象。音を聴いて色を感じる類。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3508

ぎょうかん【業間】とは

ぎょうかん【業間】とは|一般用語作業や授業の合間。「―体操」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3507.html

ぎょうかん【行間】とは

ぎょうかん【行間】とは|一般用語文章の行と行の間。━を読(よ)む文章に文字では書かれていない筆者の真意や意向を感じとる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3506.html

きょうがん【競願】とは

きょうがん【競願】とは|一般用語複数の会社・団体が,ある事柄に対する許可を受けるため,競って官公署に願い出ること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3505.html

きょうがん【響岩】とは

きょうがん【響岩】とは|一般用語火山岩の一。ナトリウム・カリウムに富み,霞石や白榴(はくりゆう)石などを含む暗緑灰色の緻密な岩石。フォノライト。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3504.html

きょうかん【郷関】とは

きょうかん【郷関】とは|一般用語故郷と他国との境。また,ふるさと。故郷。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3503.html
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