きびす【踵】とは

きびす【踵】とは|一般用語かかと。━を-返す(-廻(めぐ)らす)引き返す。━を接する物事が次々と起こる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1922.html

きびしょ【急焼】とは

きびしょ【急焼】とは|一般用語急須(きゆうす)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1921.html

きびし・い【厳しい】(形)とは

きびし・い【厳しい】(形)とは|一般用語(1)厳格で,容赦がない。「―・い先生」(2)耐えがたいほど激しい。「残暑が―・い」(3)人を寄せつけない。「―・い山容」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1920.html

きひざい【忌避剤】とは

きひざい【忌避剤】とは|一般用語害虫などを近づけさせないために用いる薬剤。昆虫類がそのにおいや味を嫌ってさける性質を利用したもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1919.html

きびこくさいだいがく【吉備国際大学】とは

きびこくさいだいがく【吉備国際大学】とは|一般用語私立大学の一。1989 年(平成 1)設立。本部は高梁(たかはし)市。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1918.html

きびこうげん【吉備高原】とは

きびこうげん【吉備高原】とは|一般用語中国山地の南側,岡山県と広島県にまたがる低山帯。海抜 200~600m。吉井川・旭川・高梁(たかはし)川が谷を刻んで流れる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1917.html

きびき【忌引】とは

きびき【忌引】とは|一般用語近親者が死んだために勤めや学校を休み,喪に服すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1916.html

きひかんけい【忌避関係】とは

きひかんけい【忌避関係】とは|一般用語〔avoidance relationship〕文化人類学で夫と妻の母,父と息子などの間で,直接顔を合わせたり,性的な話題にふれたりすることが禁忌となるような関係をいう語。→冗談関係https://kabu-watanabe.com/

きびがらざいく【黍稈細工】とは

きびがらざいく【黍稈細工】とは|一般用語キビやトウモロコシの茎の芯と皮を材料として人形などを作る手細工。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1914.html

きびがく【吉備楽】とは

きびがく【吉備楽】とは|一般用語雅楽から出た舞楽。明治の初め,岡山の岸本芳秀が創始。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1913.html
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