き きのよしもち【紀淑望】とは きのよしもち【紀淑望】とは|一般用語(?-919) 平安前期の文人。長谷雄(はせお)の子。大学頭・東宮学士・信濃権守などを歴任。古今和歌集「真名序」の作者と伝えられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1842.h 2025.11.07 き一般
き きのやまい【気の病】とは きのやまい【気の病】とは|一般用語精神的な疲労などから起こる病気。気やみ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1841.html 2025.11.07 き一般
き きのめながし【木の芽流し】とは きのめながし【木の芽流し】とは|一般用語早春,樹木の芽ぶくころに降る長雨。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1840.html 2025.11.07 き一般
き きのめどき【木の芽時】とは きのめどき【木の芽時】とは|一般用語⇒このめどきhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1839.html 2025.11.07 き一般
き きのめとうげ【木ノ芽峠】とは きのめとうげ【木ノ芽峠】とは|一般用語福井県敦賀(つるが)市北東,南条郡今庄町との境にある峠。海抜 628m。古来,畿内から若狭(わかさ)を経て北陸に通じる街道の難所。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1838.h 2025.11.07 き一般
き きのめでんがく【木の芽田楽】とは きのめでんがく【木の芽田楽】とは|一般用語山椒の若芽をすりまぜた味噌を塗った田楽。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1837.html 2025.11.07 き一般
き きのめあえ【木の芽和え】とは きのめあえ【木の芽和え】とは|一般用語山椒の若芽をすりまぜた白味噌であえた料理。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1836.html 2025.11.07 き一般
き きのめ【木の芽】とは きのめ【木の芽】とは|一般用語(1)春先に木に萌(も)え出た芽。このめ。(2)特に,山椒(さんしよう)の芽。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1835.html 2025.11.07 き一般
き きのみきのまま【着の身着の儘】(連語)とは きのみきのまま【着の身着の儘】(連語)とは|一般用語今,着ているもののほかは何ひとつもっていないこと。「―で焼け出される」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1834.html 2025.11.07 き一般
き きのみ【木の実】とは きのみ【木の実】とは|一般用語木になる果実。このみ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1833.html 2025.11.07 き一般