きのかいおん【紀海音】とは

きのかいおん【紀海音】とは|一般用語(1663-1742) 江戸中期の浄瑠璃作者。大坂の人。豊竹座の座付作者。義理をもっぱらとする理知的な作風で,竹本座の近松門左衛門に対抗。代表作「椀久末松山(わんきゆうすえのまつやま)」「八百屋お七」「傾城無間鐘(けいせいむけんのかね)」な

きのえね【甲子】とは

きのえね【甲子】とは|一般用語干支(えと)の第 1 番目。かっし。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1801.html

きのえ【甲】とは

きのえ【甲】とは|一般用語〔「木の兄(え)」の意〕十干(じつかん)の第 1。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1800.html

ぎのうろうどうしゃ【技能労働者】とは

ぎのうろうどうしゃ【技能労働者】とは|一般用語一定の熟練技能を身につけて作業をする労働者。大工・とび職・機械組立工など。技能工。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1799.html

きのうぶんぽう【機能文法】とは

きのうぶんぽう【機能文法】とは|一般用語言語を形式としてとらえる伝統的な文法に対して,言語の伝達機能に重点を置いて構築される文法の総称。LFG(語彙機能文法)やハリディの機能文法が代表的。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/0

きのうび【機能美】とは

きのうび【機能美】とは|一般用語実用品として作られた物が,その機能を十分発揮することで発現する美。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1797.html

きのうてきちんぷか【機能的陳腐化】とは

きのうてきちんぷか【機能的陳腐化】とは|一般用語高機能商品を順次改良という形で販売することにより,在来品を機能的に劣化した商品と思わせ,買い換え需要を獲得しようとすること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1796

きのうてきすいり【帰納的推理】とは

きのうてきすいり【帰納的推理】とは|一般用語特殊な個々の前提から一般的な結論を帰納により導き出す推理。蓋然(がいぜん)的な確かさしかもたない。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1795.html

きのうてきアイソメトリックス【機能的アイソメトリックス】とは

きのうてきアイソメトリックス【機能的アイソメトリックス】とは|一般用語〔functional isometrics〕静的,動的な筋力トレーニングを組み合わせたトレーニング法。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/179

きのうてき【機能的】(形動)とは

きのうてき【機能的】(形動)とは|一般用語能力を有効に発揮して活動するさま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1793.html
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