ギニア【Guinea】とは

ギニア【Guinea】とは|一般用語アフリカ西部,大西洋に面する共和国。1958 年フランスから独立。首都コナクリ。ボーキサイト・鉄・ダイヤモンドを産出する。住民は黒人。主要言語はフランス語・マリンケ語。面積 25 万 km2。人口 670 万(1995)。正称,ギニア共和国

きなん【危難】とは

きなん【危難】とは|一般用語命にかかわるような災難。「―に遭う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1701.html

きなり【生成り・生形】とは

きなり【生成り・生形】とは|一般用語脱色や染色加工をしていない糸や布。未晒(みさらし)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1700.html

キナバル【Kinabalu】とは

キナバル【Kinabalu】とは|一般用語マレーシア,カリマンタン島の北端部にある高峰。海抜 4094m。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1699.html

キナのき【キナの木】とは

キナのき【キナの木】とは|一般用語アカネ科キナノキ属の常緑高木または小高木の総称。アンデス山系に自生。樹皮からキニーネを得るため,ジャワ島などで栽培。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1698.html

キナチンキとは

キナチンキとは|一般用語〔(和) (オランダ) kina+(オランダ) tinctuur〕キナをアルコールに浸して製した赤褐色の液剤。苦みがある。健胃薬。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1697.html

ぎなたよみ【ぎなた読み】とは

ぎなたよみ【ぎなた読み】とは|一般用語〔「弁慶が,なぎなたを持って」と読むべきところを「弁慶がな,ぎなたを持って」と読んだという話から〕文の区切りを間違えて読むこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1696.ht

きなこ【黄な粉】とは

きなこ【黄な粉】とは|一般用語大豆をいってひいた粉。砂糖をまぜ,餅・団子などにまぶす。豆の粉(こ)。「―餅」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1695.html

きなぐさみ【気慰み】とは

きなぐさみ【気慰み】とは|一般用語気晴らし。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1694.html

きなくさ・い【きな臭い】(形)とは

きなくさ・い【きな臭い】(形)とは|一般用語(1)物がこげるにおいがする。(2)〔火薬のにおいがする意から〕戦争や事件などが起こりそうな気配だ。「国境が―・い」(3)なんとなく怪しい。「どことなく―・い話」https://kabu-watanabe.com/glossar
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