ギッフェンパラドックス【Giffen’s paradox】とは

ギッフェンパラドックス【Giffen's paradox】とは|一般用語ある商品の価格が低下しても需要が増えず,かえって低減することがあるという逆説。ギッフェン効果。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1582.ht

ギッフェンざい【ギッフェン財】とは

ギッフェンざい【ギッフェン財】とは|一般用語ギッフェン-パラドックスを生じる財。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1581.html

ギッフェン【Robert Giffen】とは

ギッフェン【Robert Giffen】とは|一般用語(1837-1910) イギリスの経済学者・統計学者。需要法則の逆説現象をはじめて指摘。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1580.html

きっぷ【気っ風】とは

きっぷ【気っ風】とは|一般用語気まえ。気性。心意気。「―のいい男」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1579.html

きっぷ【切符】とは

きっぷ【切符】とは|一般用語(1)運賃や入場料などを支払った証拠となる紙片。(2)特定の物品の購入や引き換えに用いる紙片。「衣料―」(3)(比喩的に,競技会などに出場する)資格や権利。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07k

きつねものがたり【狐物語】とは

きつねものがたり【狐物語】とは|一般用語〔(フ) Roman de Renart〕12 世紀末から 13 世紀にかけて成立したフランスの動物説話集。ルナールという狐と多くの動物たちを通して,人間社会を鋭く風刺する。→ライネケ狐https://kabu-watanabe.c

きつねび【狐火】とは

きつねび【狐火】とは|一般用語(狐の口から出るという)夜間,野原・山間などに見える奇怪な青白い火。鬼火。燐火。狐の提灯。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1576.html

きつねのよめいり【狐の嫁入り】とは

きつねのよめいり【狐の嫁入り】とは|一般用語(1)暗やみの中に狐火がいくつも連なっているのを,嫁入り行列の提灯に見たてたもの。(2)日が照っているのに小雨が降ること。天気雨。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/157

きつねのまご【狐の孫】とは

きつねのまご【狐の孫】とは|一般用語キツネノマゴ科の一年草。原野や畑などに自生。高さ 10~40cm。夏から秋にかけ,枝頂の花穂に淡紅色の小花を密につける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1574.html

きつねのぼたん【狐の牡丹】とは

きつねのぼたん【狐の牡丹】とは|一般用語キンポウゲ科の多年草。田の畔(あぜ)などに生える。茎は高さ 20~80cm。春から秋に黄色の小花をつけ,花後,金平糖のような淡緑色の果実を結ぶ。有毒植物。毛莨(もうこん)。https://kabu-watanabe.com/glos
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